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「能登」の名称の基になってる聖域の岬が「ドラゴンルート」の終着点に

聖域の岬は「能登」の名称由来の地(石川県企画振興部資料より)

時は紀元前、垂仁天皇(すいにん)の頃のお話ですが、

ある日、天竺からきた法道仙人が、皇室より「天皇の皇子が言葉を話せないので治して欲しい」との依頼を受けた、仙人は直ちに仙法を用いて問題を解決すると、「私はこの世ですべきあらゆる事は終えた」と言い放ち、天へと登っていったとか、
以来、聖域の岬(珠洲岬)は「空飛ぶ=天へ登る=能く登る=能登」紫雲に乗って空飛ぶ仙人が住んで居た、神聖な場所と言われています。
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聖域の岬は、天へ登る(能登の語源)事が出来る仙人が住んでいた伝説の岬です。

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能登のアートスポット聖域の岬が、ドラゴンルート終着地点となり発表されました。

新たなインバウンド観光の幕開けを期待でき、広域的経済効果がある計画化ではないかと思います、近年中国の方は諸事情で少なくなっていますが、香港・台湾の観光の方は順調に増えておられますので外貨獲得の為にも楽しみに致しております。

ドラゴンルート推進協議会公式HP
http://www.dragon-route.com/index.html

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http://ja.wikipedia.org/wiki/竹内文書
能登アートスポット

奇跡の超絶景 能登半島最先端 聖域の岬に佇む温泉 ランプの宿 Superb view japan onsen ウイキペディアでも「日本三大絶景温泉」とも称されているアートな世界・春夏秋冬のライトアップ

奇跡の超絶景 能登半島最先端 聖域の岬に佇む温泉 ランプの宿
圧倒的なリピーター率を誇る冬季のランプの宿ライトアップ。

夜のデートスポットとして定着しました。

*ライトアップの特筆すべきは、雨や雪でも必ずこの絶景の中に泊まれると言う事です。

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まさに奇跡の超絶景 聖域の岬に佇むランプの宿
superb view japan onsen です。

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「アート建築」と「冬の日本海」と「幽玄のライトアップ」
ここにしかない大自然  奇跡の超絶景。

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夏の風景です、
空中展望台越しの「聖域の岬北の入江」沖に見える小さな明かりは、漁り火点灯の瞬間です、多い夜には80〜100隻以上の船団が明かりを灯し、まるで海上都市が出現したかのように壮大な風景が展開します。
(1隻の灯す明かりの電気出力は、一般家庭の50〜80軒分に相当します)

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お泊まりの方や、観光客が記念撮影をなされる時間帯。

春からは周りに展示した石彫群や椿の原生林・遊歩道なども幽玄なるイルミネーションやライトアップを計画致しております。

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奇跡の超絶景 能登半島最先端 聖域の岬に佇む温泉 ランプの宿
japan onsen Superb view

2013~14年度・日本三大アートツーリズム体験基地 聖域の岬「自然環境体験」整備計画最新情報

アートツーリズム・art tourism とは(大辞林 第三版の解説より)
美術館などの展示施設や、野外彫刻などの芸術作品を巡ることで、地域の文化に触れる観光活動のこと。

2013年度は、これまで長らく誰もが辿り着くことすらできなかった、能登半島最先端聖域の岬周辺を、2011年 世界農業遺産認定に伴い、聖域の岬自然環境保護センターを設置し、日本三大アートツーリズム体験基地化と・アートスポットの新設整備並びに自然環境の保全保護活動を開始致する計画です。

活動計画の本格的始動は2013年度からと成りますが、人類の貴重な大自然の財産を体感して戴くために「自然環境体験整備計画」と言う趣旨で、ひとつひとつ真剣に皆様のご期待とご要望にお応えしながら本計画を進めて行きたいと考えています。
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1・洞窟探検コース・アートなパワースポット・新設(完成予定7月末頃)

自然環境体験整備の最初に予定をしていますのは、長年の夢でもありました神秘の洞窟探検計画です。
この洞窟は今から約450万年〜500万年前の第3紀新世紀にできた安山岩洞窟で、小舟で中に入り上陸して洞窟内を散策できるとても神秘的でわくわくする洞窟です、
しかし現在は波の穏やかな時に舟でしか入れないため、夏の洞窟探検ツアーは毎日朝から夕方まで即予約で満員の状態です、
今回はこの洞窟へ何とか陸から行けるようにと、洞窟横の絶壁から横穴(地下トンネル)を約30m程掘削し、
空に登った天竺の仙人伝説のパワーホールへ到達できるようにと計画しています、ご期待下さい。
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洞窟内の陸上面積約130坪(畳260枚)

2・ショッピングツーリズムを楽しむ(完成予定2014年5月頃)

小さなショッピングモールですが、4ブロックに分かれていて
Aブロックは北陸の人気名産ベスト10
Bブロックは石川の人気名産ベスト10
Cブロックは能登の人気名産ベスト10
Dブロックは聖域の岬オリジナルコーナーとなり
ショッピングツーリズムに最適な、能登半島最先端到達記念のお土産を充実。

3・地中にある空中美術館コース・新設(完成予定2014〜15年頃)

美術館全体の基本コンセプトを考案中ですが、
地中に居ながら千分の一秒間で(一歩前進で)岬の断崖絶壁の中腹から、
絶叫的に景観を望むと言う、言葉では表現しにくい「美術館が美術品の美術館」です。

実現は日本三大国際芸術祭開催時に、国際コンペによって世界の作家達によって創られる計画です、こちらもご期待下さい。

4・チケットセンター・新設(完成予定5月頃)

展望台や美術館、プライベートビーチコース等10種類以上の施設のご案内と入場券の販売をセンターで一括して行い、同時に自然環境保護センターの活動や日本三大国際芸術祭の活動拠点とする。

5・アートスポットな石彫アート群・新規開催(2013年7月頃より通年展示)

2014年に「日本三大国際芸術祭開催地」となる聖域の岬周辺に、現在10基の石彫群を建て始めました。この石彫は能登半島先端珠洲市から採掘した芸術祭彫刻に適した高品質の安山岩を用いて創られた物です。
石彫は約20年前4回開催された「世界石彫シンポジウム」の際に国内外の著名作家達によって製作されたもので、今後国際芸術際開催毎に増して行く予定です。

アートスポットな石彫アート作品名

日本三大縁結びアート、フレームストーン

縁結び・良縁が舞い込むとされる石額で、
「新日本三大縁結びアート」&「新世界三大縁結びアート」として全世界に情報発信されます。

作品名
南限北限のウォッチャーマン  (大・高さ3.7m 小2.8m)
動植物の分布率に変化が現れないかを監視する石人。
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作品名
異次元ゲート
大藤大蛇や舟隠し洞窟・白糸の滝等プライベートビーチ案内の為の石門。

作品名
幸運の矢じり (長さ5.7m)
財宝の在りかの方向を示す金運石
(現在私で14代目ですが、明治22年に十一代目の刀禰傳兵が廻船問屋を営んでいたとき、遭難した伊万里焼を満載した北前船を同業のよしみで購入し、10万枚の器の内1万枚を引き上げた、しかしまだ9万枚ほど器が海底に眠っていると伝えられている、
金額としては「海上がりの器や皿」は縁起が良いので時価総額10億円以上とも言われている、また1995年頃に日本海潜水サービスの社長さんが海底30m付近で発見したが、今だ引き上げは試みてはいない。)

現在の所あくまで予定ですので詳しくはまたブログにてご案内をさせて戴きます。

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多彩なアートスポットを新設し、今後新たな観光キーワードのひとつに成る「アートツーリズム・アートスポット」「新世界三大・新日本三大縁結びアート」を目指してまいります。

絶景 japan sanctuary onsen ryokan能登  聖域の岬・ランプの宿最新観光情報「japan map」

絶景 能登 聖域の岬アートスポット巡りの、アートツーリズム体験基地として、新しい休憩施設・オプショナルツアーのご案内「japan map」

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2012年〜13年度の広報レイアウト。

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8月19日開催のタヒチダンス、能登の聖域の岬とタヒチの接点とは、地球規模での北赤道海流と対馬海流がもたらす、アオイ貝の神秘な伝説にあります。

古老の言い伝えによると、アオイ貝は古来より海底に眠る神への使者とも伝えられ、近年能登沖の海溝の形が、幼少の海神ポセイドンか天使の顔に見えると話題に成っています、興味深いそのお顔はグーグルアースで確認でき、どうして昔の人がその事を知っていたのか、現代の謎でもあります。

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「望気楼」望む気が備わる場所と言われ、450年間祠が建っていた跡地に、
小さな別荘を常設しました。
奥能登最先端の絶景を眺めながら長旅の疲れをゆっくり癒して下さい、
近年若者に圧倒的に注目のアートスポット巡りのアートツーリズムの方々には大人気です。

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「能登」の語源、となっている、能く登る(天へ登る)天竺の仙人が住んでいた、神秘のパワーホールコースで、あらゆる願いと力が備わると言われています。
能登最先端の超絶景地です。

予約殺到の洞窟探検ツアー、とにかく凄い人気です、
1013年8月には超絶景な断崖絶壁を降りてゆく階段を設置し、更に地下トンネルを約30m位掘りすすみ、舟以外でも到達出来るように計画中です、ご期待下さい。

japan sanctuary onsen ryokan「japan map」 
絶景 能登 聖域の岬アートツーリズム・アートスポット体験基地

japan map 遂に念願のアートスポットを巡る新しい旅、日本三大アートツーリズムの基地、モバイルハウス的アート建築・ Small Villa「望気楼」を聖域の岬に復元。japan Sanctuary onsen ryokan

1970年頃まで建っていた、第二望気楼(望む気が備わる祠)跡地に、現代名で言うパワーチャージの為の小さなモバイルハウス的別荘が完成しました、また近年大人気のアートスポットを巡る新しい旅、日本三大アートツーリズムの体験基地としても、7月7日オープンを予定していますご期待下さい。

伝説と由来はjapan map、5月19日のブログにて記載させて戴いています。

アートスポット建築・デザイナーズ「Small Villa・望気楼」
アートスポットを巡る新しい旅、日本三大アートツーリズム基地
デザイン・刀禰秀一
設計  ・松鶴喜善
施工  ・谷口建設

「国引きの神話」に登場する超絶景地に建つこのパワーチャージViIIa 望気楼は、ご宿泊者のご利用は基より、聖域の岬や空中展望台等にお越しに成られた方々にもご利用して頂ける物で、一部ご宿泊の方は無料、一般の方は有料となります。

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デザインをプラスしたアートスポット建築が、聖域の岬を彩る浮遊空間 Small Villa 。

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夜は尚一層ライトアップ効果で、アートスポット建築的な一面を輝かせてくれます。

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モバイルハウス的アートスポット建築 Small Villa「望気楼」・ブランコ型

回りがオープンで、床が前後左右ブランコのように揺れる、今までにない浮遊空間を全身で体感できます。

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写真右が海抜30mからの、能登半島最先端と空中展望台

空中展望台から羨望の眼差しで見られる優越感に浸りながら、地球サイクルの雄大で圧倒的規模のマイナスイオン・岩盤浴のエネルギーを全身に吸収しましょう。

断崖の下に見えるのが、ランプの宿です。

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モバイルハウス的アートスポット建築・個室形Small Villa「望気楼」

このお部屋は、各種アロマエステ等にも使用されます、お楽しみに。

建て方は、左右が固定の大きなガラスで、正面は引き違いのガラス戸に成っています、
とにかく絶景で、ホット一息寝ころんで長旅の疲れを癒せる最高の場所です。

今後、聖域の岬周辺の整備計画としては、2014年日本三大国際芸術祭開催に向け石彫アート群の設置や、能登を代表するアートスポット・日本三大アートツーリズムの推奨などを行いたいと思います。

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能登のモバイルハウス的アート建築・デザイナーズ温泉旅館。
アートスポットを巡る新しい旅、日本三大アートツーリズム。

透明度の高い、聖域の岬 プライベートビーチ

能登半島最先端最大のパワーホール「舟がくし洞窟」まで120mの場所にある、神秘の三日月ヶ浜。

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この大きさのスペースは誰もが、自分だけのプライベートな空間と実感します。

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パンフレットに出てくる様にと撮って見ましたが、・・・・・・

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次回は海岸掃除もして、綺麗なモデルさんにカヌーを漕いでいただき、気合いの入った写真に仕上げます。

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この海岸は透明度が高く、雨が降った後でも高い山と川がないため、水が濁らず3〜4日位でこの様に綺麗な海になります。

憧れの、「越中八尾おわら道場」代表 庵 進(いおりすすむ)様がお越しになられました。

越中八尾のおわら節の発祥は、一説によると能登の門前町から富山県に伝えられたとも言われていて、昔から能登と越中の文化交流が盛んであったことが伺える。

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日本三大芸術祭開催予定地にて、能登のアートスポット建築・念願の第二「望気楼」着手!!

今から約434年程前(天正6年・1578年)刀禰四郎右衛門と言う代々廻船問屋を営む当主が、望む気が備わる場所を発見したと皆に伝え、この場所に「望気楼」と言う小さな祠を建てた。

事実、四郎右衛門がその中に2時間程いると、強運の七人の人間に成り得たとも伝えられ、北前船で北海道まで行き交う数々の難航路の中でも、北前船は一隻も沈まず叉船員も一人も海に落ちることなく、明治の20年頃まで営業を続けられたと伝えられています。

望気楼はその後、昭和45年(1970年)まで建っていたのですが、当時米ソ冷戦時代、北朝鮮の拉致が多発していた頃、能登半島最先端に位置するこの岬一帯を台場の役目(監視所)とする為、自衛隊・警察・公安当局が、そこに建っていた望気楼を撤収してしまったのである。
以来いつかこの地にもう一度、刀禰家代々からあらゆる願いが叶うと言われる「望気楼」を復元させたいと思い遂に着手に至りました。

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船主用と船員用の二カ所あった望気楼の内、まず今回は船員用望気楼跡地から着手します。

また今回は、芸術との新たなる融合で、進化した第二の望気楼を体感して戴きたいと思っています。

キーワードは、
超絶景+神話+アートスポット建築+パワースポット+貸し切り。

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日本三大国際芸術祭に向けた、能登のアートスポット建築、
たとえ一本の木でも、自然環境は大切に確保します。

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望気楼はアート建築、アートスポット、アートなパワースポットとして皆様方に楽しんで戴きたく思います、建設中の現在も見学者から「これは何ですか?」のご質問が絶えません。

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小さいながらも眺めは、714年古事記や日本書紀の「国引きの神話」に登場する場所が望める超絶景地。

(国引きの神話とは、昔し出雲の国が小さかったので韓国の新羅や、能登半島の最先端の土地を持ってきて今の出雲の国を創ったとの神話です。)

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お部屋の広さは4.5畳、4棟2種類で企画設定をしました。

写真の手前2棟は、床全体が揺れる、ブランコ形浮遊タイプのオープン棟
写真奥の2棟は、床が固定で周りにガラス建具を配置した、個室棟

日本有数の絶景なるアートスポット建築をご提供致します。

*「日本三大国際芸術祭」はすでに商標登録を完了していますので宜しくお願いします。

日本三大プライベートビーチ「三日月ヶ浜」にて松任谷由実さん撮影

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撮影は聖域の岬の南海岸に位置する日本三大プライベートビーチ「三日月ヶ浜」で行われました、前日まで波が荒かったのですが、当日奇跡的に天候が回復し、快適に撮影されました。

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石川県能登半島の先端「聖域の岬」は日本3大パワースポットのひとつ。
古来、最果ての聖地として、国引きの神話にも登場し、暖流と寒流、亜熱帯と寒帯の両方が合流するウルトラパワーの集積地。
能登空港から、山並みや漁村、集落など何気ない日本の原風景を眺めながら辿り着いて見た海は、息をのむほどの絶景。どこにもない強い気を受け止めてきました。
「美スト」7月号〜ユーミンの美しきたましい紀行〜 冒頭より

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日本三大プライベートビーチ「三日月ヶ浜」にて、宿のスタッフが5月15日「アザラシのひなたぼっこ姿」を携帯電話で撮影、こんな近くに居るなんてと感激していました。

写真左、アザラシが上陸してひなたぼっこをして遊んでいた跡。
写真右、写真中央が磯遊び中のアザラシ。

この日本三大プライベートビーチ三日月ヶ浜は不思議な浜辺で、5〜9月頃まではイルカ(世界最北)やカメ、それに南国の海に生息し廻遊するタコ貝(学名アオイ貝)、
その他貴重な微小貝、更に木の化石や木の葉石など、多様性に富んだ原始的地球環境をかいま見ることのできる場所でもある。

撮影者、外内ゆかり・鹿児島奄美大島出身・28歳

Cafe&Bar プールサイド メニュー

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快適な朝、潮騒と野鳥のさえずりを聞きながらのコーヒーは如何でしょうか。

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新たな価値観が誕生する至福のひとときを。

お誕生日、記念日などに利用の場合は、ご予約して置かれる事をお勧め致します。