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ANEESAH NISHAATさんをお招きして、聖域の岬観光協会設立

9月23日(月)聖域の岬観光協会が設立しました。

聖域の岬観光協会役員
 会長  刀禰秀一
副会長  古畑卓哉
専務理事 藤本理恵
監事   橋本博子他
理事   10名
       

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設立総会の後、インドからの招待者 ANEESAH NISHRRT さんに、基調講演として「インドと日本の観光展望」についてご講演をしていただきました、

ご本人の希望職種は将来、日本大使館、日本領事館等に就職し、日本とインドとの文化交流に役立ちたいと考えられている、とても親日的で行動力と楽しさ溢れるインドの女性です。

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未来のインドと日本の観光交流の架け橋にと、協会がANEESAH NISHAATさんを「聖域の岬観光特使」に任命。

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晩餐の席を設け、インドの最南端コモリン岬やビハール州との「姉妹岬」や「姉妹都市」等日本との文化交流推進に向けたお話に花が咲きました。

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ANEESAH NISHAATさんと、家族との親睦も深まり楽しい二日間でした。

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聖域の岬環境保護センターでは、館内にインドの国旗が掲げられる事に成ります。

ANEESAH NISHAATさん観光特使

悠久の時を超え、今再び天竺からの来訪 ANEESAH NISHAATさん

聖域の岬における、「空飛ぶ仙人」の伝説

天竺(てんじく)の摩詞陀国(まかだこく)からやってきて、第九代開化天皇から第十一代垂仁天皇(すいにん)の世まで聖域の岬(珠洲岬)に住んでいた方道(法道)仙人は、垂仁天皇の皇子大玉彦忍代別尊(おおたまひこしのよわけのみこと)がことばを発せないでいるのを知って、仙法を用いて治そうと石動山(せきどうさん)におもむいた。

まもなく効験(こうげん)があらわれ、鶴が飛んでいるのを見た尊が「何という鳥だ」と声を発した。方道の名は高まり、舞台となった石動山も宮中から厚く保護されることになった。この世おいて、なすべきことはすべてなし終えた仙人は、まもなく天へ登っていった。すなわち、「能く(天へ)登る」ところ、天と通じる地であるところから、能登の名が生じたのだと記す。

方道仙人の事跡は、播磨、但馬、丹波などの両国三十三観音巡礼札所においても、札所の発生由来とともに多く語られている。

参考資料
「能登のくに」半島の風土と歴史    北国新聞社より
ANEESAH NISHAATさんは北国新聞社主催の「JAPAN TENT」参加者です。

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インドの正装が似合う、ANEESAH NISHAATさん。

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能登半島最先端に1300年の時を超え、今再びこの地に立つ天竺(インド)の特使。

現在計画中のインド姉妹提携州リスト

A・ビハール州 
ガンジス川下流、仏典上(摩詞陀国) 空飛ぶ法道仙人の出身州、インド最貧困州

B・パンジャブ州
インダス河と五つの河の支流、インド経済牽引州、インド最高所得州

C・タミル・ナードウ州
インドの聖地コモリン岬、インド最南端州

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天竺から来た法道仙人がこの洞窟に長年住み付き修行をした場所で、
遂に空飛ぶ力を会得した洞窟と伝えられている「500万年パワーホール」にて。

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パワースポットに翻るインドの国旗。

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聖域の岬は、古事記・日本書紀に登場する「国引きの神話」や
能登の語源となった、法道仙人伝説地等古代から語り次がれている日本の聖地。
インドからの招待者 ANEESAH NISHAATさん

念願の、左右上下の浮遊空間バーチャル体験「絶景360°パノラマ写真撮影」撮影開始

本企画コンセプト「DNAが記憶する映像(もの)を!」

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写真上・9月14日 AM5:45分 一瞬の朝焼け・洞窟露天風呂基本データー調整用
   (360°パノラマ動画は10月10日頃完成予定)

兼ねてより360°パノラマ写真に興味があり、我がHPにも導入したいと幾度となくチャレンジを試みましたが、あまりの複雑さに志し半ばで挫折し計画が頓挫してました。

しかし今回、いつも宿のPRのご相談をしているデーリーインフォメーションの秦 和也さんの計らいで、Studio DU・イメージング(株)の天才的クリエィター 池田耕造さんに出会い、
私の兼ねてからの夢が叶う事になりそうです。

第一弾は聖域の岬周辺を全12カット撮影致し現在制作中です。

池田さんのお仕事ぶりと印象を少し申し述べさせてい頂くと、近年希に見るファイターマンで、まず本能的感覚で撮影ポイントを特定すると、危険を顧みず何が何でも一直線に現場に直行されるタイプです例えば、

洞窟の撮影では、機材を両手に抱え整備中の危険な足場も、暗く神秘なパワーホールへまっしぐら。

20mの断崖現場へも、後ろも顧みず必死にロッククライミングを決行。

プライベートビーチでは、なんの躊躇いもなくいきなりズボンを脱ぎ、大切なカメラ・三脚諸とも波の中へと一気に突入。

等々話は尽きません。

これまでランプの宿にも様々な方がロケや取材にお越しに成られましたが、ここまでクライアントの想定以上に、またご自身の仕事に対する信念と情熱を行動に現し続けられる方に、私ははじめて出会いました、
新企画「絶景360°パノラマ12」の仕上がりが楽しみです。

 

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写真上は、聖域の岬北の岸壁、基本データー調整用(海抜20mの先端より)
仕上がりは右左と上下が映し出され、まるで自分が浮遊しているかのような状態で、全方位に渡り景観が眺められます。

撮影内容・全12カ所
野外
1・義経舟がくし洞窟・(神秘の500万年パワーホール)
2・聖域の岬南の入江・(透明な海とプライベートビーチ)
3・聖域の岬北の岸壁・(能登半島最先端と能登最北端)
4・空中展望台最先端・(日本三大絶景温泉の昼景と夜景)
5・貸し切り展望風呂・(不思議空間の演出、昼景と夜景)
6・渚のプールサイド・(キャンドルと青の世界、プールバー)

屋内
1・ランプの宿・(玄関とお食事処)
2・ランプの宿・(月あかり7号室)
3・ランプの宿・(波の離宮5号室)
2・洞窟岩風呂・(朝焼けの洞窟風呂)

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「500万年パワーホール」広報用基本データー、調整用
天候、時間、波、太陽の位置ともジャストタイミングで、何とか撮影に成功しました。
次回撮影はニコンD900Eでチャレンジか?(現在ニコンD600)

360°パノラマ写真撮影・依頼  デーリーインフォメーション 秦和也  
360°パノラマ写真撮影・協力  studio du イメージング   池田耕造

日本パワースポット協会設立に向けて。

学識経験者、パワースポット鑑定基準作成を含めた作業が順当に進んで参りました。

パワースポットの査定基準は、
古来からの伝統文化や伝説に裏付けされてる恩恵、
自然環境と科学的根拠に基づく恩恵、
地球的規模による大地からの恩恵、
人類と海洋を含む動植物への恩恵、等
人類が誕生500万年の間に、いわば本能的に私達が行ってる行動や場所にも着目し、査定対象に考慮する考えです。

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鑑定士の資格要覧は現在作成中ですが習得すると、広範囲な利活用が期待でき、

A・新たな観光開発に向けた、パワースポット指定及び提言者、

B・行政、観光協会、各種団体財団等、地域開発のインスペクション(専門家)、

C・テレビや新聞などマスコミ分野でのアドバイザー及びプレゼンター、

D・山、湖、渓谷、海岸等、不動産保有者への付加価値付け経営コンサル事業、

E・趣味、自己投資、町づくり、ボランティアなど。人生のライフワークに

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日本初の日本パワースポット協会設立か。

透明カヌーで行く不思議体験! 500万年パワーホールの謎?

サンクチュアリーケープ(聖域の岬)の南海岸に位置するプライベートビーチより出発。

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神秘の洞窟、500万年パワーホールまで約140m、
透きとおった海底を眺めながら、透明カヌーで異次元の海洋浮遊体験!!
(実際のカヌーコースはライフジャケット装着が義務づけられています)

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カヌーの中から見える水深3〜5m位の浅瀬には、
メバルやシマダイ、サザエやウニ、岩や海藻など壮大な海の世界が手に取るように間近に見え、まるで自分が魚になった様な感覚になります。

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なんと洞窟内から不思議な風が吹き、両手を広げるだけで此処まで出て来ました。

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しかし、ここからオールが必要になります。

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そして、よーく写真の波をご覧下さい、
洞窟内へとゆっくり吸い込まれて行きます、非常に理解不能で謎なサイクルです。

****ここで個人情報です***
この写真のモデル、Spring Songsさん16歳はこの撮影後、サイパンの世界的に有名なパワースポット、青の海底洞窟「グロット」でシュノーケリング体験をし、
カナダの高校への3年間留学の夢を叶え、無事にバンクーバーに向け24日旅経ちました。

サイパン・グロット参考〈http://www.masadive-saipan.com/grotto2.html

次回は、謎の多い洞窟内の生き物達を、写真が撮れたらお伝えしたいと考えています。
1・翼を広げると2m強はある二羽の「アオサギ」
2・奇跡的に生存する開運の象徴「白ヘビ」
3・一度観るだけで幸運をもたらす「洞窟コウモリ」
4・その他、洞窟内の小さな砂浜にある数々のきれいなパワーストーンや微小貝等

**500万年パワーホール、近日のTV放映・雑誌紹介情報**
8月20日・・月刊クラビズム、グラビアモデル二名、神秘の洞窟
8月28日・・TBSのBS 美しい日本に出会う旅、中村勘九郎(20時より)
9月上旬・・MROとなりのテレ金ちゃん、セインカミユ(3・4・5日16時より)
     (再放送、9・10・11日)

ひとくち食べると必ず幸せが訪れる、幸運の女神「LadyLuck」アイス完成!

能登沖の海溝、世界三大ジオアート・幸運の女神「Lady Luck」のデザインをモチーフにしたジェラートが完成しました。
特徴は、幸運の女神海域の海洋深層水や、旬の食材をふんだんに使った「奥能登の味」がジェラートとして楽しめます、販売は聖域の岬環境保護センターで8月14日より開始致します。

デザイン、世界(日本)ジォアート作家   刀祢秀一

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能登沖

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幸運の女神海域の海洋深層水で造った快心の塩味ジェラートです。

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ここでしか食べれないオリジナルな、8種類のジェラートをご用意しました。
能登大納言味
能登の米あめ味
能登の焼き芋味
能登のきなこ味
能登の抹茶味
能登のミックスベリー味
能登の塩味(海洋深層水)

デザイン
世界(日本)ジォアート作家   刀祢秀一

日本超絶景 能登半島国定公園内 能登半島最先端 よしが浦温泉 ランプの宿  洞窟探検ツアーからのお知らせ

日本の超絶景 能登半島国定公園内 
能登半島最先端 聖域の岬

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写真左端がプライベートビーチ。
写真右が日本の超絶景 能登半島最先端「聖域の岬」。

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写真中央が神秘の500万年洞窟パワーホール、水深は約15m〜20m。
写真左端、ここにも絶壁の森の中に不思議な洞窟が有ります。

日本超絶景 能登半島最先端  能登半島国定公園内 
聖域の岬 よしが浦温泉  ランプの宿

大人気の、空飛ぶ仙人が住んでいた「500万年パワーホール」探検オプショナルツアー

とにかく、大人からお子様まで大人気の洞窟探検オプショナルツアーですが、
このツアーに参加できる確立は、昨年の聖域の岬入場者数の333,33分の1です。

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聖域の岬・南海岸に位置する、小さなプライベートビーチから小舟で出発です。
船頭は本物の漁師、結構クールでやさしい蟹谷さん。

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この洞窟こそが、今から約1400年前天竺から来た空飛ぶ仙人が住んでいたと称される伝説の地で、能登の語源となった場所です。

*空飛ぶ=天へ登る=能く登る=能登

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これから洞窟探検の始まりです、中はどうなって居るんだろう?
もしかしたら洞窟の中にはコウモリさんが居るの?
お船に懐中電灯がいくつも用意してあるけど、これ何に使うの?

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やっと小舟が通れる位の細い岩穴を、神業の技術で一気に通り抜け上陸成功、
さあ全員で探検、探検、皆んなでたくさんのパワーを充電しょう!!

洞窟内は科学的には、次のような効果が得られそうですが、この事は私達人類が古来より本能的に体感していたことではないかと考えられます。
1・人体に最適なリラクゼーション、1/fのゆらぎの波長を体感。
2・細胞の活性化に最適な、濃縮されたマイナスイオンの吸収。
3・ドーム型のホール形状で22℃の効率的、岩盤浴効果。

天竺から来たという法道仙人もこれらの複合効能で空をも飛べるようになったのだろうか?私達も肖りたいものです、皆さんの願いもここなら叶うかも知れません。

意外に現代人も理屈抜きに次の効果が得られそうかも知れません。
1・夢と希望に一番近い願いが叶うかも。
2・不思議と3年以内に結婚する願いが叶うかも。
3・孫悟空のようなパワーが身につく願いが叶うかも。

***耳より情報***
この洞窟の中にある500万年経った「小さな石ころ」こそがが真のパワーストーンと言えませんか。

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絶景の能登半島先端の岬を越えて、能登二見まで来ました、
この海底には絶滅危惧種の海藻や海中林が生息し海洋学的にも貴重な場所です、
景色とパワーと綺麗な海に大感激です。

「夏しか行けない洞窟探検コース」・絶景なアート建築スモールヴィラ「望気楼」開始

今年も特別企画「夏しか行けない・洞窟探検コース」を開始しました。

人気の秘密は、
絶景の能登半島国定公園特別地域の景観と
「能登」の語源となった空飛ぶ仙人が、更なる力を得るために修行の場にと移り住んだと言われる、500万年洞窟(パワーホール)を探検できるからです。

*空飛ぶ=天へ登る=能く登る=能登
*空飛ぶ仙人とは、天竺から来た法道仙人とも呼ばれ、天へ登る事が出来るパワーをこの洞窟で会得したとも伝えられている。

凪の良い日は朝から夕方まで殆ど満員の状態です、
また予約の多くなる日は一時間コースをご遠慮いただくケースも多々ありますので何卒ご了承くださいませ。

ご予約は、波のコンディションによるため当日予約のみとなりますが、お願いします。

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*内海・外海60分コース・・(大人お一人様5250円・・中学生以下・3675円)

プライベートビーチ出発・・やぶ椿の原生林・白糸の滝を通って砂浜に出る。
     ↓
500万年洞窟内廻遊・・・・結婚願望の80%の願いが叶うという不思議な洞窟。
     ↓ 
能登半島最先端直近廻遊・・日本三大パワースポットのパワーを全身に浴びる。
     ↓
国引きの神話の入江廻遊・・出雲の国の一部に提供され、なくなった神秘の場所。
     ↓
幻のパワーホール直近廻遊・冬でも暖かいパワーソルトウオータの試飲・体感。
     ↓
能登二見直近廻遊・・・・・野生の海鵜の貴重な居住地、現在50〜60羽が生息。
     ↓
海中林の宝庫を廻遊・・・・暖流寒流の日本絶滅危惧品種が、今なお多様に生息
     ↓
帰路・・・・・・・・・・・大自然の豊富なマイナスイオンを吸収し帰路につく。

*内海30分コース・・(大人お一人様3150円・・中学生以下2205円)
プライベートビーチ出発・・(同上)
     ↓
500万年洞窟内廻遊・・・・(同上)
     ↓
能登半島先端直近廻遊・・・(同上)
     ↓
帰路・・・・・・・・・・・(同上)

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絶景なアート建築貸別荘「スモールヴィラ」開業です。

日本の道の駅1004カ所で、あればいいと思うサービスアンケートで仮眠施設が上位。

1位・入浴関連施設・・4466
2位・各種情報提供・・2794
3位・マッサージ・・・1300
4位・仮眠施設・・・・1274
5位・子供向け施設・・1055
以下13位まで

仮眠室が上位に上がる要素は、やはり遠距離より300〜500Kmと運転されると疲れもピークの達し、ちょっと一休みがしたくなると言う事でしょうか。
このアート建築スモールヴィラ「望気楼」は、古来より強靱な望む気力が備わる場所として小さな祠が建ってていた所で、刀禰家のみ代々受け継がれてきた神聖な場所です、
機会がありましたら、ゆっくり手足を伸ばして寛ぎ、パワー充てんして見ませんか。

絶景なアート建築スモールグィラ4棟
右側二棟・・オープン型で床はブランコタイプ、前方は岸壁
左側二棟・・ガラス窓型で床は固定タイプ、  前方は岸壁

デザイン・刀禰秀一
設計・・・松鶴善吉
施工・・・谷口建設 

聖域の岬限定の新オリジナルグッズ、完成!

個人的に、こんなお土産が欲しかった!限定シリーズを3種類作りました。
世の観光地には何故か惹かれる、用途不明、意味不明、信憑性不明なお土産がある物です、このお土産もその部類に入るかも知れません、
たまには、売れるかどうか気にしないで、作りたい土産を作って見ました。

空中展望台の自然環境保護センターにて販売、
この商品も売り上げの一部が自然環境保全保護に役立てられます。

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限定1万個のマイパワーソルト・マイパワーストーンのポップとポスター、
聖域の岬へお越しになられたら、ご当地「塩まんじゅう」とこれだけは絶対お勧めです。

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写真左マイパワーソルト、暑さ対策の塩分補給に最適、ミネラル成分の多い甘い塩です。
写真右マイパワーストーン、空飛ぶ仙人が住んでいたとされる500万年洞窟の小石です。

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商品の説明文

価格・税込み525円

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幸運の女神シリーズまず最初は、幸運を招くお清め塩を造ってみました。
清め塩は、私達日常のあらゆる時や場所、更には心身のリフレッシュ等に年代を問わず、必要不可欠品です。

価格・税込み525円

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如何なる願いも叶えてくれると言う、幸運の女神海域の海水からとれた塩で、塩の他に聖域の岬南海岸で見付けた幸運を呼ぶ桜貝が入っています、お楽しみに。

写真は日本の四大神社の一つと称されている「須須神社」の猿目宮司。

幸運の女神(レディイラック)とは、能登半島沖に眠る美女の顔をした海溝の事で、古来より幸運を招く海域とされてきた。