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ランプの宿、カジノ議連の総会に出席して来ました

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国際観光産業としてのカジノを考える議員連盟会長 鳩山邦夫氏のご挨拶、自民党観光特別委員会における議論の経過説明などを熱く語られた。
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公演 大阪商業大学学長 谷岡一郎先生
演題は「カジノの社会的コスト」 カジノ合法化に対する5つの疑問点
1 カジノが合法化されると、暴力団などの闇組織の資金源になるのではないか?
2 カジノが合法化されると、健全な勤労の精神が犯され、街の風紀が乱れ、犯罪が増加するのではないか?
3 ギャンブルはそもそも、青少年の健全育成に悪影響があるのではないか?
4 ギャンブル依存症が増え、家庭崩壊で家族が犠牲になるのではないか?
5 他に使うお金が、カジノで消費されるだけで、経済効果はそれほど大きくないのではないか?
今回のご公演では、一般的に誰でも感じる疑問点等を、諸外国の例に照らし会わせて、分かりやすく分析し、世界約130ヶ国の合法化された国々が、いかにそれらをクリアしているのかを、具体的に説明なされた。

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石川県からは、衆議院議員の北村茂男議員がご出席なされ、日本の新たな観光振興策に付いての、ご公演を真剣な眼差しで聞き入っておられました。

絶景・ランプの宿 月夜の露天風呂付き客室(月あかり7) 「Japan best Onsen Ryokan」

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「Japan best Onsen Ryokan」

ムーンセラピーにピッタリな、ランプの宿4番目の、お部屋付き露天風呂が完成です。
このお部屋の特長は、荒磯の波打ち際、ギリギリまで出したテラスの先に、小さな望楼空間(展望台)を設け、ゆったりと心ゆくまで、能登の美景を眺めていただきたく設計致しました。
この位置から、3月〜11月までは雄大な海からの朝日が望め、また月の出も月々によっては望めます。
この日の撮影状況は、日本海が眠っているような静かな夜で、とても幻想的な満月が撮れました。

japan best onsen ryokan

絶景・ランプの宿 露天風呂付き客室 「Japan Onsen Ryokan」

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「Japan Onsen Ryokan」

ランプの宿、絶景お部屋付き露天風呂「月あかり 3号室」です。
「水平線まで私のお庭」をコンセプトに設計されたこの部屋、特長としては、6畳間のロフト空間が併設され、電動階段で昇ると言うプラスαの楽しさ付きです、また日本海に面した露天風呂とテラスは、まるで海上に居るかのような迫力で、24時間、お風呂と絶景が眺められます。

ところで皆様、水平線からゆっくり昇る幽玄の」「赤い月」見たことありますか、この日のお月様は、まさにその光景でした、しかし感動のあまり写真撮るの、ついうっかりして、忘れてしまい失敗してしまいました、また次回に気合いを入れて頑張ります。

絶景ランプの宿 ・プライベートビーチ 「Japan Onsen Ryokan」

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「Japan Onsen Ryokan」

玄関より、離れ、貸切露天風呂、プール、エステルームを望む。
今日は満月がとても奇麗なのと、少し暇だったので9箇所の撮影をしました、
まあしかし、いざ撮り出すと何故か焦ってしまい、損な性格丸出しの写真になってしまいました、もっと落ち着いて確実に撮らないと思うのですが・・・・・
エ〜ト何でしたっけ、あっ そうそうお月様の見れる日ですが、満月の日は確かに1日ですが、前後会わせると10日位はお月様は見れますよ、
失礼致しました、そのくらいのこと誰でも知ってますよね、
気が向いたら、トップページに満月カレンダーを張り付けて見ようかな?

絶景・ランプの宿 月夜の露天風呂 「Japan Onsen Ryokan」

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「japan Onsen Ryokan」

やわらかな月光に包まれて入る、ランプの宿の「小さな入り江の露天風呂」よしが浦海岸の中央に位置するこの露天風呂は、日本海が大荒れになると、波しぶきか入ってくる大迫力の露天風呂です、また12月〜3月頃には、冬の風物詩とも成っている、波の花(洗濯石鹸の泡の様なもの)が、手の届く位置で体験でき、200t〜300tの波の花が、シベリアからの強風に煽られて、一斉に舞い上がるそのさまは、まるで地球の超常現象とも言えます。
先日もあるご夫婦が、ライトアップされた、幽玄の波の花に魅入られ、「うちの主人が1時間30分経ってもまだお風呂から上がって来ません、心配になりました、生きているかどうか見てきてもらえませんか」と、捜索願いが出された程凄い現象になります。
実は私、その波の花の、超常現象を写真に撮りたいのは やまやまなのですが、水中カメラではうまくいかず、普通の状態でそれらを撮ろうとするとカメラに塩が付着し、レンズもカメラ本体もダメに成りそうなので、そこまでして撮る根性が有りません。
もう少し人間的に成長したらチャレンジしてみたいと思います。
尚、「波の花」はひと冬に12〜15回程度見ることができ、このブログの少し前の方に、恐る恐る撮った波の花の写真が3枚付けてあります、よければご笑覧下さい。

絶景・ランプの宿 離れ 波の離宮 「Japan Onsen Ryokan」

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「Japan Onsen Ryokan」

貸切風呂の2階展望台から見た離れ、絶景「波の離宮」4棟の全景です。
この離れは、能登半島の沿岸に、古くから伝わる舟屋形式の建築を参考に、(実際は、1階の場所には船を入れ、2階の部屋が住まいとなる)客室用に改善設計 致しました。
特長としては、バリ島などに良くある、浮上型庭園プールを、お部屋の前に設置したことにより、水面との高さ2.5mのものが0mとなって感じられ、お部屋から海を望むと、まるで海がそのままお部屋の前まで続いて居る用に感じられます。
また、夜には海岸と、プールの中もライトアップがなされ、夏にはそのままお部屋からプールに飛び込める、ローカル色豊かな、漁村のリゾートを自由に体験できます。
個人的には、20何年前より、タヒチ等の水上コテージが大好きで、よく行きます、いつの間にか主体性のない私は、その影響を受け、今の形に成った可能性は多々あると思います、ただ現在、日本の建築法ではタヒチのような、水上コテージが建てられないのが残念です、しかし環境を工夫をする事により、日本にも水上コテージ建設が夢ではないと確信しています。
将来、ツリーハウス、水上コテージ、洞窟のお部屋等を造りたいと思っており、
ただ今敷地の選定と構想を検討中です、ここよりもよりも良い場所が見つかり次第、ブログでお知らせしたいと思っています。

絶景・ランプの宿 夢回廊 「Japan Onsen Ryokan」

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「Japan Onsen Ryokan」

ランプの宿本館と、離れをつなぐ、全長約100mのランプの灯る回廊で、「白の回廊」からはプールサイドに、「赤の回廊」からはそれぞれのお部屋に通じる、夢の回廊です。
日が暮れて、ランプにあかりが灯る頃、このスポットは、お泊まりの方々の記念撮影でとても賑わいます。
追記
ここの回廊を奇麗に撮影するには、フラッシュを焚かないことをおすすめします。

絶景・ランプの宿 の貸切露天風呂(室内)「Japan Onsen Ryokan」

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「Japan Onsen Ryokan」

この貸切露天の天井は、意外な作りに成っていて、下から上を見ても、
上から下を見ても、迫力あります。
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「Japan Onsen Ryokan」

窓を開けると、そこはまるで 肌で感じる・「潮騒のコンサートホール」・これがランプの宿 貸切露天の、室内設計のコンセプトです。

写真の左手は、気軽に横になれる、リラックススペース、右手の方は脱衣スペースを設け、手前真下はプールがそのまま見える、ガラス張りにデザインしました。
更に、開放感豊かな檜風呂と、最高の眺望、夜には海岸へのライトアップなど、大自然をより快適に体感できるよう、慎重に計画設計し、
また、休憩室内の壁の色は赤に、浴室は白と黒を基調にする事により、
非日常性と非現実性を、より効果的に体験できるよう建設いたしました。

ただ、申し訳なく思うことは、建設費が かかり過ぎて有料になります、
ゴメンなさい。

ランプの宿 刀禰秀一 | Link | Trackbacks:0 | Comments:689
(2006/11/22(Wed) 19:54:35)

絶景・ランプの宿、本日の活動報告(講演)

本日は石川県小・中学校女性校長・教頭会の冬期研修会にお招きにあずかり、有り難う御座いました。
演題は、「諸外国からみた日本の教育事情と・女性の行き方」と題したテーマでご講演を させて頂きました。
志賀町文化ホールで行われたこの研修会では、先生方個々の会費で、将来の日本教育の有るべき姿等を、多岐に渡たテーマで、調査研究され、また更には、ご討論を通ての、慎重審議等も、長時間行われたりと、私自身その姿勢に大変感銘を、受けさせられました、今後の更なる、日本人の資質向上、社会的安定向上の為にも、ご期待申し上げます。
本日は誠に有り難うございました。

ランプの宿で奥能登の伝統的な結婚式

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ランプの宿での結婚式(全員集合の写真)。この模様は11月9日 午後9時より「 ニッポン旅×旅ショー」で放映されます。
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ケーキ入刀後、佐々木健介&北斗あきら夫妻による幸せのインタビューを受ける新郎新婦(木下秀也・美里)。
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奥には花嫁のれんを飾る、奥能登伝統の結婚式。
当日には須々神社の猿目宮司による、神前結婚式も執り行われ、披露宴では私たち刀禰夫妻が媒酌人を務めさせて頂きました。
また、アトラクションとして,刀禰秀一演奏による 太鼓組曲 天への道より「寿の日」をお二人のために心を込めて演奏致しました。
末永くお幸せに。