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世界が注目する、日本三大聖域・石川県能登珠洲岬・空中展望台整備速報2 japan sanctuay cape

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japan sanctuay cape

この場所こそが、長らく誰も辿り行くことすら出来なかった、日本三大聖域とも称される、強力なパワースポット、能登半島最先端です、本日はこれまで刀禰家にしか知らされていなかった秘密の一部を少しご紹介します。

実は1970年頃までこの場所に、刀禰家(とね)専用の、望む気が備わるとも言われる、小さな瞑想の祠、望気楼(ぼうきろう)が建っていました。

望気楼の事については詳しいことは定かではありませんが、天正年間(1650年頃)廻船問屋をしていた当主の刀禰四郎右衛門がこよなく利用し、難題事があるごとにこの祠に入り、「天の気」を吸収していたと言う、

更に祖父が言うには、
時にはお聖人(しょうにん)様の様に光輝き、
時には金剛力士の様に力強く地響きを起こし、
時には無気配で透明人間の如く消えたり、
四郎右衛門はこの場所に来ることで七人の人間に成り得たと伝えられている。

幼少の頃、私はこの話を何回聞いても、とても信じがたい話でした、
しかし今、思い返して見ると、時折この岬の先端に立ち海を眺めているだけで、自分自身が新たに再生されて行く様な気が実感します、

この聖域の珠洲岬は日本でも有数の、地球規模のサイクルで岬に集まる大地の気流と、南からの海流(暖流)、北からの海流(寒流)が波状的に集結する、日本でもまれな、ウルトラパワースポットです。

更に高度なパワーを充電するは、これら大地のパワー集結の岬に立ち、朝日や月の出など天体パワーをも全身に受けると、より強い「大自然の気」を浴びることがきできるかも知れません、またこの自然の力を自分に取り入れる手法は、古代エジプトやローマの時代から代々行って来たことで、その効力は我々人類が証明しているとも言える。

昨今、日本にも「気」に対する関心が高まりつつ有りますが、4000年の歴史を持つ中国では、ごく一般的にこの気を自分自身の手足のように操り、様々な用途に応じ利活用を行っていることは、皆様もご承知の通りです。

また、「気」の付く漢字や言葉は日本語の中にも定着し、私達は日常普通に使っていますが、その言葉の意味の偉大さと真実性の意義に、日本人がやっと気づき始めたのかも知れません。

自然系「日本三大パワースポット」

1・静岡県・富士山(活火山・断層地帯)

2・長野県・分杭峠(ゼロ地場地帯)

3・石川県・珠洲岬(気流融合地帯)

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聖域の珠洲岬を北に廻ると潮風が強く、殆どの木々はこの様な形になります。

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sanctuay north cove(聖域の北の入り江)

外浦方面、写真中央の奥に見えるのが禄光崎灯台です、
この画面からでは見えませんが、写真左奥、断崖の一角にランプの宿が建っています。

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やぶ椿の花、絶壁に何万、何十万と咲く赤い花々は壮大で感動的です、
叉ここ、よしが浦から木の浦海岸一帯に群生するやぶ椿の原生林の面積は国内最大規模を誇り、現在もその面積を拡大しつつ有ります。

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ここが絶景の空中展望台設置、候補地です詳しくは後ほどご案内致します、

空想の世界から発案した驚異の浮遊空間の実現化です、お楽しみに、

後ほどパース、設計図などを発表したいと思います。

japan sanctuay cape
sanctuay nortu cove
日本三大聖域・聖域の岬(珠洲岬)
日本三大パワースポット

今後の中期計画には、聖域の岬・自然環境保護センター等を設置し、ユネスコの世界遺産登録活動を行う予定です。

***2011年6月、能登の里山里海が世界農業遺産に認定登録されました。***

09年9月9日石川県・能登半島最先端に新スポット・絶景の空中展望台「スカイバード」誕生

09年9月9日、能登観光に羨望のランドマーク、絶景の空中展望台・「スカイバード」誕生。

出雲国風土記(韓国の新羅・出雲・珠洲岬等を視野に入れた日本最大の構想神話)国引きの神話にも登場する、能登半島最後の秘境、珠洲岬に絶景の「空中展望台」が完成致します。

能登半島へ訪れる観光客数は、平成19年度には約620万人(禄剛崎灯台・約70万人)の方々が訪れたと言われますが、しかし能登半島の最先端(珠洲岬スズミサキ)へ訪れたことの有る人は残念ながら、「0人なのである」(漁師・釣り人は除く)

09年9月9日にオープンするこの空中展望台は、今後の石川県・能登観光に取って羨望のランドマークと成るべく、責任と期待を担って登場するもので、日本のサンクチュアリー(聖域)と呼ぶに相応しい数々のコンセプトの基、自然環境・自然景観・自然保有率を最大限に配慮し、今年度2万坪の整備計画を進めて行くもので、
日本三大聖域・聖地の一カ所として、また日本三大パワースポットとして、新たな能登半島の魅力を全世界に発信するものです。

(一口コメント)一般の方が想像している能登半島の禄剛崎灯台は、最北端に位置し最先端とは言い難く、また古老のお話に寄ると、明治13年頃に最先端の珠洲岬(金剛崎)に灯台を建設する予定であったが、地元の漁師の方々が「漁場のど真ん中に明かりを灯したら魚が捕れなくなる」と反対し明治16年フランス人の設計により、現在の禄剛崎に灯台が建った経緯がある。

***フリー百科事典「wikipedia」ウィキペディアより***

珠洲岬・「日本の岬80選・更に主な岬18選」にも選ばれている世界的にも重要な位置にある、能登半島最先端の岬である。
(日本の岬・崎・鼻等と呼ばれる場所は約3100カ所以上ある)

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石川県・能登観光の第一目的・目標と成るべく、ランドマーク・コンセプト

 「聖域の岬・能登半島最先端を制覇する」

最先端の空中展望台及び珠洲岬園地を体感された方のみが、能登半島制覇の称号を得られるもので、入場整理券の番号をそのまま「能登半島最先端到達記念・公式認定書」と位置付け責任を持って発行致します。

誰も知らなかった能登半島最後の秘境「珠洲岬」

誰も観たことのない能登半島最先端の「超絶景」

誰も体験したことのない旋律の浮遊体感「空中展望台・スカイバード」

イメージ・イラストは後ほど発表いたします、シンプルですが絶叫的です。

入場券(石川県・能登半島最先端到達記念・公式認定書)発行に当たって

これまで調査した人類の心理学上、興味深い人の行動のひとつに、
「人は高いところが有ればより高く、低いところが有ればより低く、洞窟があればより深く、先が有ればより最先端へ」と本能的に導かれるように行動を起こす習性が有ると言われています、
私も例外に違わず、これまでアメリカ最南端のキーウエスト・メキシコ最南端のロスカボス・アフリカのマダガスカルの最先端等、数々の最先端を訪れて居ました、

今回の認定書発案のヒントになったのは、グアム島の恋人岬・空中展望台の入場チケットナンバーです、特に何の変哲もない一般的な8桁単位の番号が印刷してあるチケットを見て、
せっかく記念のチケットを発行するなら、もっと大切にして戴ける意義深い、夢のあるケットが出来ないものかと考え、今回の発案に至った。

入場券(認定書)の主な特徴

1・入場チケットが聖域の岬「能登半島最先端到達記念・公式認定書」となる。

2・能登半島最先端到達者の何番目達成者なのか「公式番号で確認」できる。

3・数百年間封印されていた珠洲岬の「新たな歴史創造者」となる。

4・入場料は自然環境整備、小動物、野鳥の餌となる雑木等の植林に充当する。

5・最先端を制覇した「達成感」「充実感」環境への「貢献度感」が実感できる。

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グランドキャニオンの空中展望台「スカイウオーク」、全長約21m、幅3m、

グランドキャニオンに視察に行った際、建築前のイメージポスターを見た時から、この空中展望台は迫力が有りました、これぞ正しく驚異の空中展望台と言えよう。

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グアム島の恋人岬の空中展望台、全長約5.4m、幅2m~0m(先端が尖っている)

この空中展望台に登るのに長蛇の列で1時間以上待ちました、何故かと言うと、展望台の最先端にて一人一人ピースをしてる写真を撮ってる為です、ちなみに私も撮ってしまいました。

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ハワイ・オワフ島のワイキキの山頂に有る空中展望台全長約4.2m、幅1.2m

大人気のオプショナルツアー、高台は涼しくて気もちいいーです。

今回建設予定の空中展望台に一番近いイメージですが、全長は約9.3m、幅0.8mと、全長も長く、幅も狭く重量制限もしますので、かなり迫力のある空中展望台となります
また、完成すれば珠洲青年会議所HP「能登の遺産・世界・日本のランキング」・商工会議所HP等の支柱のない跳ねだし型、空中展望台部門で(飛び込み台型とも言える)、世界のベスト3にランクインされることになると思います。

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珠洲岬の第1空中展望台の愛称となる「スカイバード」のマスコットのアオサギです、

海の穏やかな日には、ランプの宿の磯でエサの捕獲に余念がありません、巣穴はここから約100mの所にある舟隠し(奥行き80mの洞窟)に夫婦で住んでいます、ご縁が有れば露天風呂の近くによく来ますので宜しくお願いします、羽を広げると2m位の大型のサギです。

待望の石川県・能登のランドマーク。空中展望台「スカイバード」が遂に、日本三大聖域 、石川県能登・珠洲岬(スズ)に登場。

露天風呂付客室・離れ・夜景が綺麗な秘湯・富裕層も憧れるリゾート型高級温泉旅館・石川県能登・温泉旅館(絶景の温泉宿)・よしが浦温泉ランプの宿 japan best onsen ryokan lampunoyado best onsen ryokan

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ランプの宿・人気の露天風呂付客室・離れ特別室、2・3・5号室を望む、

昨年リニューアルオープンした「波の離宮・特別室」4棟は、お陰様を持ちまして、「世界の富裕層の方々も憧れる、日本のリゾート型高級温泉旅館」としてのご紹介も多く、リニューアルオープン以来、なかなか空室のない日が続いています。

又特に海外の方々に受け入れられる理由としては、
新設した「特別室専用プール・オープンテラス・露天風呂付離れ」と奥能登特有の超絶景を効果的に「ライトアップ」した事で、極めて日本的オリジナル性の高いリゾート空間が形成され、高い支持と関心が寄せられたもので有ろうと推測されます。

1・リゾート感覚あふれる、離れ特別室「全面には離れ専用プール」
2・日本海の荒磯が一人占めできる「絶景のオープンテラス」
3・眺望抜群な、24時間自由にお入りいただける「露天風呂付客室・離れ」
4・特別室は、文化価値の高い、能登舟屋造りの「二階建て離れ」
5・立地条件は、能登最先端の景勝地、「能登半島国定公園内に位置する」

これからも自然景観を配慮しつつ、進化され行く「旅の心」を尊重し、日本の歴史・文化・風土を守り育ててゆく所存です、今後とも宜しくお願い申し上げます。

お客様のお声データーより

1・このままの宿でいてほしい・・45%
2・もう少し進化してもいい・・・41%
3・昔の方が良かった・・・・・・ 3%
4・その他・・・・・・・・・・・11%

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露天風呂付客室・離れ「波の離宮5号室」より「1号室」を望む。

(私個人的には、この角度からの写真が大好きです、次回もう少し空が明るいときに撮影をして見たいと思います)

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ランプの宿正面玄関より、プール、貸し切り露天風呂、露天風呂付客室・離れ特別室、エステルームを望む。

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絶景の貸し切り露天風呂「波の湯」から、本館露天風呂付客室・「月あかり」を望む。

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絶景の貸し切り露天風呂「波の湯」から、露天風呂付客室・離れ
「波の離宮1号室」を望む。

ランプの宿は、夜景の綺麗な温泉旅館、温泉宿日本一を目指します、石川県能登、
絶景の露天風呂付客室・離れ、japan best onsen ryokan lampnoyado
世界の富裕層も憧れるリゾート型高級温泉旅館

野鳥の聖地能登半島・珠洲岬(スズ)の岸辺で・遂に夜景の蒼鷺(アオサギ)のエサ取りの瞬間撮影に成功!!

実はこの夜景での写真を撮るのに三年半掛かりました、
これは夜、アオサギが獲物を捕獲する瞬間を一枚の写真に納めたもので、これまではアオサギの獲物の捕獲時には筋肉の少なさのせいで、あまり首を横には振らないものと見なされていました、
しかし私の知るアオサギ達は普通に首は前にも左右にも振って獲物を捕獲していましたので、私はその事を一枚の写真で立証したく挑戦したのです、今回撮影の一枚の写真は、アオサギの生態系を知る上でも貴重な証拠資料となるかも知れません。

条件
1・天候が穏やかな夜
2・海が静かで海水の透明度が高いこと
3・アオサギの気まぐれで、宿のすぐ前まで来てくれること

(ここまでは良くあることなのですが、ここからが忍耐でした)

4・アオサギのすぐ前に餌が来ること
5・シャッターを押してる瞬間(約15秒)に餌を捕ること

*この瞬間の一枚を撮るために、かなりかなりの時間と、
 約500回以上のシャッターを押しました。

・・・・・もう半ば諦めかけていた矢先・・・・・

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撮影場所、野鳥の聖地珠洲岬・ランプの宿、露天風呂前の磯、

このアオサギは、海の穏やかな日になると、ランプの宿のプールや露天風呂の前の磯に来て、小さなエビや魚、虫や貝等を食べに飛来します、
この様子は、お部屋から、露天風呂からも眺められ、
ランプの宿のマスコット的存在です。

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野鳥の聖地珠洲岬で、じっとエサを探すアオサギ
巣穴は、ランプの宿から、直線で150m位の所にある溶岩洞窟、
舟隠し(奥行き約100m)の場所から来る、
私の私見ですが、普通のアオサギの巣は木々の上に作られ、冬は雪が積もり、夏は太陽に去らされるのが宿命と思われますが、この舟隠しの洞窟に住む、アオサギは人間に例えると、大豪邸に住み、広い縄張りと豊富な食べ物を確保した、まさに能登のアオサギの頂点に立つ一羽なのかも知れない、

このアオサギは翼を広げると2m位はある、アオサギとしては超大型だ。

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プールごしのアオサギ、(手前の青い線はプールサイドです)

アオサギ紹介・・・(コウノトリ目・サギ科・体長、羽を広げた状態で約180cm
        アフリカからユーラシア大陸に分布・日本のサギ科では
        最大・おもに山間部に生息)

カメラレンズ・(ニッコールレンズ、300m・2,8)

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これが獲物に反応した瞬間の写真です、
写真右下の赤い点がゆるゆるとアオサギの方の向かって行くのに反応して、瞬時に首が動くのがお分かりでしょうか。

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そして更に、獲物捕獲瞬間の一部始終を一枚の写真に納めることに成功。

皆様、写真右下の小さな赤い獲物が移動するのと同時に、アオサギのくちばしが機敏に反応し、それに反応してくちばしが五つか六つにも見えるでしょうか、これがアオサギの獲物捕獲、瞬間の全ストーリーです、
モデルになってもらったアオサギさんありがとうございました。

・・・・・・・能登の蒼鷺15秒間の生業・・・・・・・・・

野鳥の聖地、能登半島のアオサギ

よしが浦温泉・ランプの宿の不思議な間接照明達

この癒しの照明は、ランプの宿の玄関先にある岩をくり抜いた間接照明です、
子供の頃の冒険心を、ふと呼び起こさせる不思議な明かり達です、
お泊まりになられた際にご覧ん戴けます。

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お招きの灯り

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昼間は全く目立たない照明達ですが、夕方からになると、
何処からともなく現れる、手彫りの小さな岩穴照明。

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玄関周りに合計10箇所のほのかな間接照明。

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正面玄関横の間接照明です、お泊まりの際、記念に如何でしょうか。

ランプの宿・夜景が綺麗な展望台より・日本三大絶景の夜景が綺麗な秘湯・石川県能登・温泉旅館(絶景の温泉宿)・よしが浦温泉ランプの宿 japan best onsen ryokan lampunoyado best onsen ryokan

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「夜景が綺麗な」、よしが浦温泉・ランプの宿・展望台より

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お客様の心に残る、奥能登の夜景を想像しライトアップを試みました、
近い将来この夜景を空中から観られるようにと考えています。

この超絶景は大自然の中にある、ランプの宿を効果的にライトアップしたもので、雨が降っても、雪が降っても必ず、ライトアップの利点で、毎日ご覧いただくことがます、
四季折々の能登の絶景を肌で感じたい方、超絶景の写真を撮りたい方には、自信をもってお勧めできます、

又これから冬のシーズンになりますと、ライトアップされた迫力有る「怒濤の日本海」をまじかでご覧いただくことが出来、感動の超絶景が体感できます、

この夜景は、ランプの宿・展望台より、(海抜33mからの断崖の上)から
撮影したものです、
周りを見渡すと、15人程が「はるばるこの綺麗な夜景を、撮りに遥々来ました」
と熱心に撮影をされていました、

特に満月近くの夜には、夜景の撮影をされる方が多く泊まられます、

近い将来、「国引きの神話」にも登場するこの珠洲岬(すず)一帯を、世界の富裕層も憧れる日本のサンクチュアリーゾーンに出来ないかと考えているところです、

構想がまとまったら発表します。

珠洲岬(スズミサキ)を日本のサンクチュアリーゾーンと呼ぶにふさわしい理由

能登半島最先端の岬・絶景の珠洲岬(東経137°21分・北緯37°31分)
能登半島国定公園内・国定公園法、第2種
神話の聖地・・・・・出雲国風土記・韓国の新羅との国引きの神話に登場する岬
寄り神信仰の聖地・・多彩な漂着物天国、日本の東北の鬼門を預かる須須神社の由来
暦の聖地・・・・・・日本に初めて暦の文化が入った貴重な海岸線

植物の聖地・・・・・日本一の植物分布率(寒帯・亜熱帯)
海の植物の聖地・・・日本一の海藻分布率(寒帯・亜熱帯)
野鳥の聖地・・・・・渡り鳥の宝庫・・・(へぐら島は渡り鳥の数332種類で世界最高)
漁場の聖地・・・・・真鯛の磯辺・黒鯛の入り江・スズキの入り江・サザエの寝床
海難の聖地・・・・・イ号144潜水艦・伊万里焼を積んだ北前船等、沈没船ポイント

文豪家の聖地・・・・吉川英治 (新平家物語)
          村上元三 (源 義経)
          柴田連三郎(眠り狂四朗)・・・・実際に訪れ小説に登場

阿久悠歌謡の聖地・・北の宿      (都 はるみ)レコード大賞
          岬がくれの旅の宿 (石川さゆり)実際に訪れ歌に登場
          らんぷの宿で   (川中美幸)・実際に訪れ歌に登場

その他
源 義経伝説・・・洞窟2箇所、舟がくし(奥行き約80m)人がくし(約30m)
神の使者伝説・・・三日月の浜(廻遊する縁結びの葵貝)
御隠れ滝伝説・・・白糸の二段滝(義経・弁慶も飲用したと言われる滝と水)
弘法大使伝説・・・腐りにくい水(約130年前の水を保管・分析結果有り)
岬お台場伝説・・・蒙古襲来(資料なし・狼煙台跡地各地に現在)幕末時ペリーの
         黒船の頃(資料あり)70年代米ソ冷戦時・安保の頃(自衛隊完全武装で長期駐屯)

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写真家の方々に吊られて、私も夜景のプールサイドをパチリ、

この夜も水平線から、大きな大きな「赤い月」が昇りました、

赤い月(水平線から昇る神秘的な光景)を見ながら入る露天風呂は、最高です。

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エステルーム「ラ・プルメリア」のエントランス

旅のお疲れがピークに達した方には、「特にお勧めです!!」
ゆったりしたエステベットで寛ぎながら、お好きなコースのエステで
大切なお肌と心を、リフレッシュされて下さい。

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神秘的なライトアップされた、海の夜景を眺められる、「特別な指定席」

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珠洲焼が並ぶ、ランプの宿玄関の夜景。

japan best onsen ryokan lampnoyado、ランプの宿・夜景が綺麗な展望台より

ランプの宿は夜景の綺麗な、温泉旅館、温泉宿、ホテル部門で日本一を目指すため、新たな計画を検討中です、どうかご期待下さい。

絶景ランプの宿、石川県能登の日本三大夜景が綺麗な温泉旅館、
japan best onsen ryokan lampnoyado

世界一高価な最高級ブランド・幻の黄金ガニ・最高級カニ料理コース・予約受付開始・「秘湯」石川県能登・温泉旅館(絶景の温泉宿)「よしが浦温泉・ランプの宿」・冬季限定「ズワイガニ」特別企画第二弾開催

この企画は、世界一高価な最高級のズワイガニの美味しさを皆様に味わって頂きたいと開催するもので、冬にしかできない、贅沢な特別企画です。

内容は、通常一万円前後の極上カニ料理を「献上ガニ・冬期限定オンライン予約特別企画」として、オンラインでご予約された方のみ、ご提供するものです。

最高級ズワイガニと紅ズワイガニの二種類のカニを同時に、お召し上がれるこの企画は
、11月上旬より3月末日までと、冬にしかできない、特別贅沢な企画です、

圧倒的に、冬季のリピーターが最も多い理由ベスト3。

1・怒濤の日本海を、ほっこり、ゆったりとお部屋から眺める。
2・幻想的にライトアップされた荒磯を、露天風呂から眺める。
3・冬季最高の味覚満載、蟹・エビ・鰤・鱈・貝類・いしる鍋。
*・今年度は、空中展望台・聖域の岬への散歩道・茶屋等新設。

(ランプの宿リピーター率数値・冬季38.9%・春夏秋33,7%)

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ここが美味しさのポイント

よしが浦温泉・ランプの宿の海岸で、生き生きした最高級ズワイカニを、
さっと海水で洗いし、生のズワイガニ本来の旨味を整えます。

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ここが美味しさのポイント

大きな釜で、「きれいな海水と地下水と能登の天然塩」で、丸ごと一気に湯出上げます、
海水を入れることにより、天然のミネラル成分や多様な成分がカニの旨みに溶け込み、他では味わえない「極上のズワイガニ」の味に仕上がります。

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ここが美味しさのポイント

身抜き紅ズワイガニ、

紅ズワイガニとは、能登の海底約800〜1500m位の水深に生息、
ソフトな舌触りと冬には特に甘味のある、格別な紅ズワイガニです
最高級ズワイガニと紅ズワイガニの味を同時に味わえる絶好の企画です。

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冬季食文化の頂点とも言える「味覚の芸術」ズワイガニ。

釜ゆでズワイガニ、能登の海底約200〜400m位の水深に生息、
カニの旨味をそのまま閉じこめた、漁師の方々が食する、「昔ながらの味付け」で、ギュッと身のしまった、新鮮な釜ゆでカニを、ごゆっくりお召し上がりくださいませ、

ズワイガニの姿、品格はまさに、「冬季味覚の芸術」です。

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玄関の囲炉裏でのイメージカット、珠洲焼の皿は坂本先生の作品。

この「献上ズワイカニ料理コース」が冬季限定・無料特別企画のお料理です。

・・・・・特別企画の期間中はお電話が繋がりにくくなり、ご迷惑をおかけするかも知れませんが、何卒宜お許しのほどお願い申し上げます。・・・・・・・・

尚、カニが大好きな方にと、ズワイガニ料理・フルコースメニューもご用意致しました。

日本人のの99%以上の人がその存在すら知らない、「幻の黄金ズワイガニ」をご用意出来ればと考えています、
但し昨年はご予約の10分の1位しか水揚げがなされず、皆様には大変ご迷惑をお掛け致しましたことをお詫び申し添えておきます。

その理由は、このカニ2万〜3万バイに1パイくらいしか水揚げされない貴重なカニで、漁師の方さえも存在自体知らない人も多く、昔から特別なカニとされて来ました、
運良く手に入り次第、ブログで紹介させて戴きます、お楽しみに。

世界一高価な最高級ブランド「幻の黄金ズワイガニ・・50000円(特大サイズ1パイ)

最高級「高級・ズワイガ料理ニコース」・・・・30000円→20000円

最高級「特撰・ズワイガニ料理コース」・・・・20000円→10000円

最高級「献上・ズワイガニ料理コース」・・・・10000円→0円(今年オンライン予約無料企画)

(極上・至福コースご予約の方は、この分のカニの代わり、能登牛の極上ステーキ又は新鮮なお魚の、活き作りをご用意させて戴くことも出来ます)

その節はお気軽にお申し付け下さいませ。

世界一高価な最高級ブランド「幻の黄金ズワイガニ」・最高級「ズワイガニ料理」予約受付開始・「秘湯」石川県能登・温泉旅館(絶景の温泉宿)よしが浦温泉・ランプの宿

世界一高価な最高級ブランド「幻の黄金ズワイガニ」最高級「ズワイカニ料理コース」予約受付開始・「秘湯」石川県能登・温泉旅館(絶景の温泉宿)よしが浦温泉「ランプの宿」冬季限定ズワイガニ特別料理コース

世界一高価な最高級ブランド「幻の黄金ズワイガニ」予約受付開始

世界一な最高級ブランド「幻の黄金ズワイガニ料理」・・特大サイズ・50000円(1パイ)

現在、ズワイガニ解禁に合わせ、今年も石川県のカニ漁専門の船主に手配中です、

個人的見解ですが、このカニを今年度、料亭で召し上がったことのある方は、日本広しと言えど富裕層の方も含めて、100人はいないと思われます。

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最高級「高級ズワイガニ料理コース」・・・・30000円→20000円(約3バイ分)写真上

釜ゆでズワイガニ
お刺身
カニ鍋
熱々・カニ飯し
たっぷりカニ汁
身むき紅ズワイガニ
焼きガニ
天ぷら

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最高級「特撰ズワイガニ料理コース」・・・・20000円→10000円(約2ハイ分)写真上

釜ゆでズワイガニ
お刺身
カニ鍋
熱々・カニ飯し
たっぷりカニ汁
身むき紅ズワイガニ

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最高級「献上ズワイガニ料理コース」・・・・10000円→0円(約1パイ分)写真上

釜ゆでズワイガニ
身むき紅ズワイ

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新鮮さと美味しさ際立つ、茹でたてのズワイガニ

世界一高価な
最高級ブランド「幻の黄金ズワイガニ」最高級「カニ料理コース」予約受付開始
「秘湯」石川県能登・温泉旅館(絶景の温泉宿)よしが浦温泉・ランプの宿

発見!これが世界一高価な世界最高級ブランド・幻の黄金ズワイガニです・石川県能登・温泉旅館(絶景の温泉宿)よしが浦温泉・ランプの宿

これぞ世界一高価な世界最高級ブランド・一生忘れられない「幻の黄金ズワイガニ」

海洋国日本の食文化が誇る最高級「幻の黄金ズワイガニ」を世界ブランドに。

世界一高価な「幻の黄金ズワイガニ」とは
ランプの宿が自信を持っておすすめする、世界の食用ガニの頂点に立つカニです、
昨年は200名余りのご予約に対して77名の方がその幸運に恵まれました。

最近では「富裕層」、スーパーリッチかリアルリッチの方々の食材に成りつつありますが、総体的な感想は「一生忘れられない味」とのご意見です。

さて能登で水揚げされる貴重な最高級ブランド「幻の黄金ガニ」とは

1・「世界の食用カニの頂点」とも言われるが、殆どの人はその存在すら知らない。

2・ズワイガニのオスと紅ズワイガニのメスとの間に生まれた「貴重な混血カニ」。

3・このサイズの物は、例年は2万〜3万バイに1パイ位しか取れない、また水揚げされてもほとんど市場に出荷されない為、食した人も殆どいない。

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(写真は11月撮影)

これが正真正銘、世界一高価な最高級ブランド「幻の黄金ズワイガニ」です。
今回この大きさは久ぶりの対面です。

体長・・・・・・足を伸ばして120cm
推定年齢・・約8年
水深・・・・・・1000m
捕獲割合・・約3万分の1(今年度)
成長速度・・ズワイガニより速く、紅ズワイより遅い

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日本海の海の宝庫、大和礁にて水揚げされた幻の黄金ガニ、
これだけ大きいキングサイズが一度に4ハイも水揚げされたのは、とても珍しいとの事でした。
(能登半島・大和礁ではこのカニは、とても捕れにくい)

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写真上が、普通サイズのズワイガニで、下がそのカニです、
違いの程はご覧の通りで、幻とされるズワイは最初から色が紅く、甲羅の形も違います、また足も長く厚みが有ります、
まるで本ズワイが、子供の様に見えます。

最高級ブランド・「幻の黄金ズワイガニ」希少性ランキング

1位・能登・幻の黄金ガニ(ズワイガニ漁の底引き)キングサイズは20000分の1
2位・能登・黄金ガニ(紅ズワイのカニ籠漁)4000分の1
3位・山陰・黄金松葉ガニ(紅ズワイのカニ籠漁)2000分の1

世界一高価な世界最高級ブランド「幻の」と言われる由縁は

1・同じ黄金ガニの中でもこのカニは、ズワイガニ海域で生息し、希少性が高い
2・300mの水域・2℃前後で、紅ズワイより常に新鮮な栄養を補給でき、快適環境にある
3・ズワイガニ漁でしか採れないため、冬季限定となる
4・味は濃厚で身がギッシリ詰まり、カニ味噌がタップリ詰まっている
5・理想の旨味(ズワイと紅ズワイをプラスした味)と良質な栄養バランス

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茹であがり直後の最高級ブランド、「幻の黄金ズワイガニ」、直径60cmの皿から大きくはみ出す迫力のカニです。

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味の特長
1・生命力が強いので、みずみずしい鮮度が長時間保てる。
2・足の身がりぎっしり詰まって、身が重い。
3・ズワイの旨味に紅ズワイの甘みが加わり、これぞ究極の味。

生態の特長
1・水深200mから1000m以上の広範囲水域でも生息可能。
2・二種類のDNAを受け継ぎ、二種類のカニのプランクトンを食べれる。
3・屈強な甲羅と驚異的な生命力を持ち、極めて希少性が高い。

「幻の黄金ズワイガニ」の命名までの由来について
個人的見解ですが、最初に「黄金のズワイガニ」と命名したのは多分私ではないかと思います、その理由を申し述べますと、

1・今から20年くらい前、学術的なカニの名前を知りたかったが、海洋図鑑での正式名称、愛称も見あたりませんでした。

2・私が十数年前、全国放送のTV番組、(麻木久仁子さんのレポーター)で、放送した際、幻の黄金のカニと命名し、
その時のタイトルが「幻の黄金ズワイガニを求めて」で放送した。

3・放送後、全国から黄金のカニの問い合わせが殺到し名前が定着した、
現在蟹漁の漁師の方も黄金ガニと呼び、石川県・能登島水族館の方々も、「愛称は黄金ガニとも呼ばれています」と説明されています。

4・もしそのカニだけを捕ろうとすると経費が、一パイ475万円掛かるとの希少性もアピールし、大変視聴率を集めた番組でした。

今新しく命名すると、ハイブリッド・「レア・ゴールデンクラブ」とでも呼ぶのだろうか?

幻の黄金ガニ・・・・・・   (商標登録済み)
黄金ガニ.com・・・・・・・・・・・・・・(登録済み)
加能ガニ.com・・・・・・・・・・・・・・(登録済み)

(写真11月撮影)

海洋国日本の食文化が誇る、世界一高価な最高級ブランド「幻の黄金ズワイガニ」を世界ブランドとして情報発信し、日本のカニを世界的にアピールしたいと考えて居ます。

石川県能登 温泉旅館・ランプの宿「秋の料理」試食の義

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輪島塗の三方に乗る「試食箸」

幾田哲夫作、二百年を経て甦った、「煤竹箸」

すすだけ箸とは、茅葺き屋根の囲炉裏の天井に使用している、煤の付いた堅い竹の事で、
お箸に出来るのは、節と節の長いごく一部の物になり、更によく締まった肉厚のある竹でなくてはなりませんので、百本に一本取れるかどうかの夢のような煤竹です、

幾田先生の作品はこの煤竹を、25〜30年程乾燥した冷暗所に保管し、製品化した物で、
ランプの宿ではこの貴重な煤竹を、大切なお客様の季節の変わり目の料理を定める
試食の義で使用する「試食箸」として採用致しております。

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「試食の義」

1・昔ながらの自然塩で身を清める

2・神棚に御神酒をお供えする

3・御神酒を戴き、口を濯ぐ

4・ご先祖の御前より「お箸」を戴く

5・「八百万の神」に感謝し、素材を尊ぶ

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ランプの宿では、料理が変わる春夏秋冬の年4回、宿の主人自らお客様にご提供する、お品を一品一品吟味し、試食をする習わしと成っています、

この日も、料理長(五十嵐悟)の他、お客様からのご意見やアドバイス、感想などを参向とし、女将、若女将、第三者等を交え、「旅人が求める食の本質とは何か」を話し合い、
魅力あふれる秋のコース料理の献立を造り上げました、

石川県の温泉旅館に携わる一員として、今日まで受け継いだ、伝統文化を守りつつ、私を始めスタッフ一同一丸となって、心のこもったおもてなしができるよう、努力致したいと思います、何卒宜しくお願い申し上げます。