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日本三大聖域・聖域の珠洲岬に「幸運の儀」を祈願!!

その瞬間奇跡の「聖域の風」sanctuary wind が吹いた。

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須須神社の猿目宮司が祝詞を上げられたその瞬間(写真1〜4枚目)まるで「千と千尋の神隠し」の映画の様に、フワッと神風が吹き参加者一同、刀禰家由来の珠洲岬に、更なる強力なパワースポットの予感を感じた。

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大いなる太古の記憶を呼び起こさせる、聖域の風 sanctuary wind。

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日本三大聖域・空中展望台・パワースポット・sanctuary

日本三大聖域・聖域の珠洲岬に「幸運の儀」を祈願!!

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二千年の歴史有る須須神社・猿目宮司と幸運を授かるよう記念に一枚。

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空中展望台の施工者、谷口建設社長・谷口永一郎氏とも安全を願い一枚。

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長年のゆめと希望が叶って、感謝の意も込め一枚。

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いつも元気な、スタッフとも一枚。

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展望塔より待望の写真を一枚、このアングルの写真は最高に気持ちイイですよ。

聖域の珠洲岬(日本三大聖域) ランプの宿・ 空中展望台工事進捗状況3

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正直言って、景色を眺めるどころか、私にはこれ以上前に進むことは出来ませんでした。
(写真手前は小心者の貧弱な足、ア〜恐い)

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実は展望塔が建ったら、真っ先に絶対に撮りたいと思い描いていた、アングルが一枚あり、今日は絶好の機会だと勇んで作業用階段を5m程昇った、しかし周りを見渡そうと顔を上げた瞬間、感動するまもなく「一気にクラクラ」っと来て、ここも断念する事にした、

名誉回復のため、「登れなかった言い訳を一言」

A・先日左足くびをねんざした上、重いカメラバックと三脚を持っていた、

B・細い作業用階段と手すりがグラグラでかなり不安定であった、

C・展望塔の前も後ろも絶壁なので40m位の高さの所に立ってる様に錯覚した、

(撮ってみたい写真とは、6mの展望塔からの位置から、9.4m突き出たステージの部分が周りの景色とどのように絡み合うのか想像が付かなかった)

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写真ではお伝えし難いですが、実際渡ってみると、かなりの恐怖感が先立ち、最先端まで到達できない方々がいらっしゃると思いますが、頑張ってみてくださいませ。

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どうしてこんな恐い所で仕事が出来るのだろう、敬意に値します。

聖域の珠洲岬(日本三大聖域)ランプの宿・ 空中展望台工事進捗状況2

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この先端部は特別なスペースと特殊デザインを施しました。

1・先端部を船の舳先のように傾斜を加え、更に先端、更に超絶景を追求した

2・先端部を広く設計し、ペア・ご家族・モデル撮影まで独創的激写を可能にした

3・先端部をステンレス仕様とし、生涯心に残る浮遊空間と特別ステージを演出した

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皆様の安全面を確保するため、ここで一つお願いが有ります、

それと申しますのは、「重量制限の厳守」です、
お一人様の体重約75Kgと想定して、4〜5人以内(300〜400Kg)、「それ以上の場合は保証致し兼ねます」と案内板に書こうかと検討中です、宜しくお願いします。

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ここが最先端のステージ部分です、この写真では分かりにくいかも知れませんが、先端部が更に向こう側に倒れているので、実際この先に立つと平衡感覚が無くなり、かなり恐いと思います、
また超恐の撮影するなら、傾斜部分に後ろ向きに体を沿わせ、リクライニングしてピースをして戴くと、揺れも手伝って生涯忘れることのできない写真が撮れることをお約束します。

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空中展望台の8m部分から高さ9mの展望塔を望む、(空中展望台は全長9.4m)

写真右側は、入場ゲートや石川県の人気ベスト3の特産品売り場等が建ちます、

写真左側は丁度100m先に有る、能登半島最先端・聖域の珠洲岬へと続く天空の橋が建設されます、お楽しみに。

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ブログ用にと意を決し、撮影を試みるも目の前がクラクラし、やっとの思いで撮った、極めつけの一枚。

この通路は迫力度を上げる為、かなり幅を絞って見たのですが、ちょっと絞り過ぎたかも。

聖域の珠洲岬(日本三大聖域) 空中展望台工事進捗状況1

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写真右側の方は、空中展望台を造っていただく、谷口建設の社長、谷口永一郎さんです。

谷口社長とは二十数年来のお付き合いで、この地に置いて将来最も必要とされる「日本の宿」を模索し続け、世界各地の自然保護区、リゾート地、各種セミナー等を視察研修してきた、私の大切なパートナーです。

今回、私の制作した基本パースを基に、具現化するように提案したコンセプトとは、

1・能登観光のランドマークと新パワースポットの構築

2・世界的にも類の見ない高度な極限的独創性への追求

3・旋律の浮遊空間型の空中展望台と日本建築との融合

4・更に高く、更に先端、更に超絶景、更なる創造の世界へ

5・普遍的五感にフイットする連続的相乗効果の高い、新次元エリアへの提案

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神業的日本の板金技術を誇る、新谷板金・新谷良成さんとのショットです。

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私の注文があまりにイメージデザイン優先で、想定外形状だったため図面表示がし難く、技術者の手探りとカンで造り上げて戴きました、
お陰様でとても満足しております有難うございました。

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聖域の珠洲岬(日本三大聖域)・ランプの宿「空中展望台」完成予想3D映像

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聖域の珠洲岬、空中展望台の3Dが、谷口建設・鶴谷様より届きましたご覧下さい。

遂に。09年9月9日、10年の調査研究を重ね発案した、「絶景の空中展望台スカイバード」が誕生します。
能登半島最先端珠洲(すず)岬は、出雲の国引きの神話に登場する、古来から伝説の聖地で、また暖流、寒流、大地の気流の融合する強力なパワースポットでも有ります、それでは簡単に基本理念等も交え少し、ご案内をさせて戴きます。

更に今回は、皆様に空中展望台や展望塔、天空の橋、第二展望台・能登半島最先端到達記念公園、聖域の散歩道等の完成に伴い、大切なご案内が有ります。

基本概念

1・自然環境保護の観点から年間入場者数を10万人までと考えています。
(日本一の海洋植物、陸域植物分布率の確保と保全)

2・県道から約800m区間は、速度40km制限
(キツネ・テン・イタチ・狸・キジ等小動物の保護)

3・入場料500円
(能登半島最先端・聖域の珠洲岬到達記念証、環境保全・整備費、個人保険料等に充当)

平成18年度の能登半島の観光客入り込み数、約620万人に対し今回展望台入場者数を(62分の1)10万人と限定と計画予想をさせて戴きますが、自然保護と自然環境保全の為に、何卒皆様のご理解とご協力を宜しくお願い申しあげます。

実は「聖域の珠洲岬」の園地開放と、絶景な空中展望台を建てることは、私の長年の夢のひとつでした、また一昨年能登半島国定公園内を新たに、約10万坪を購入できる幸運に恵まれ今回、夢の実現と成った訳ですが、
現実的には、合計約15万坪になる自然整備には予想外の経費が伴います、しかしこの土地を単に個人の所有物と考えず、将来の子供達や人類の財産と考え、更には次世代に継承すると言う、責任と自覚を重視し、今回の取り組みを計画立案いたしました。

追伸・自然環境保全、保護に興味とご理解のある方の、ボランティアスタッフも募集しております、実際の所、自然環境保全には多大な諸経費、人件費等々がかかります、
できれば「聖域の珠洲岬」に関心の有る方の、ご寄付ご援助などもご支援賜ればとても嬉しく思います。

聖域の珠洲岬(日本三大聖域)の荒磯パワースポット15

「聖域の珠洲岬」には、最初小さな石ころが溝に入り、それがやがて波に転がり約500万年かかって出来たと言う驚異のパワーホールを幾つか見る事がます。

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五連パワーホール、ランプの宿から見て右側の海岸に有ります、
この様なホールは約15個ほど有りそこからはとてつもないパワーと、年月の尊をとさが感じられます、日本海は冬が波が荒くこの様に見られるのは、ほんの少しの時期だけです。
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五連パワーホールの最大の穴、直径約3m、
ランプの宿より右側、荒磯を7〜8分
個人差は有りますが、どこのパワーホールも中に入ると少し暖かく感じられ、とても不思議な感覚と、地球の息吹を直接肌で感じることができます。

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秋に2m以上の大ダコがよく入る蛸壺?パワーホール、直径3m
ランプの宿より中央左7〜8分

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私が子供の頃、本当にここにお月様が沈むと思って、信じて疑わなかった満月の眠る、神秘のパワーホール、直径4m
ランプの宿より左岸壁登12〜14分

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個人的には世界中のどこの景色より私の一番好きな景色です、
子供の頃、特別に気に入った人にしか見せなかった秘密の大切な場所で、
私の「心の景色」ともいえます。

右奥に見えるのが禄光﨑灯台、左奥には能登二見、手前には二つのパワーホール、
海辺のホールが満月のパワーホールで、少し手前が人がくれホール(夏には水を抜き椅子を置いて岩盤浴を楽しむ)。

ランプの宿より左岸壁上10分、最高の景色です、トレッキングシューズで如何ですか。

石川県・能登パワースポット

聖域の珠洲岬(日本三大聖域)は気流の融合地(日本三大パワースポット)でもある

世界の聖地、聖域には必ずと言っていいほど、そのエリア内にはとても興味深い*パワースポット成るものが存在してる事に気付きます、以前から私自身パワースポットには強い関心があったので今回、聖域の珠洲岬に纏わるパワースポットの一部をご紹介したいと思います。

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聖域の珠洲(スズ)岬とランプの宿、
写真中央の上は、現在空中展望台の基礎工事を行っています。

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能登半島でこの様な海岸と直結した宿は、民宿、国民宿舎、旅館全体合わせても十数件しか無くなり、日本的にも希少性の高い立地環境と成りました。
その理由は道路を建設する際、既存の道路を拡張すると多くの移転や立ち退きを強いる事になるため、海岸線に道路を造るしかなくその結果、日本中テトラポットや護岸が延々と続く均一化した何とも寂しい景色になってしまいました、しかし聖域の珠洲岬はそれらの影響を受ける事無く、太古の自然環境環境のまま現在に至り、現在では貴重な自然環境保有地と成って、海外のお客様からも高い支持率を戴いています。

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私のお気に入りの一枚です。
この場所は様々な海藻やお魚等、漁師の方々の漁場のど真ん中でもあり、また大物狙いの磯釣りの場所としても好適地で、磯釣り太公望憧れの地でも有ります。

磯釣り情報として
写真中央の丸い半円の岩(高さ13m)の
近沖側方向は・真鯛
手前の方向は・黒鯛
右奥の方向は・スズキ
直近の方向は・アイナメ等が釣れます。
魚の世界の縄張りは私達の知らない、太古の昔から変わって居ないと思われます。

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また特産品情報として、
この聖域の珠洲岬、近海で取れる、磯わかめ、もずく、天然岩のり、青さ、ぎば草等は、味、品質、環境共、全国的にも高い評価を得られており、価格面でも日本一を誇るものが多く、ランプの宿では間近にあるこれら高級食材、高級海産物をお客様に召し上がって戴いています。
また宿の売店でのお買い求めも可能ですので、お泊まりの際にお申し付け下さいませ。

聖域の岬(珠洲岬)「日本三大聖域を「世界三大聖域に」・・・ suzu cape sanctuary (日本三大パワースポット)の世界観

まだまだベールに包まれている聖域の岬周辺の自然環境は、今後日本三大聖域から自然系の「世界三大聖域」へと格上げも可能な多角的要素を合わせ持つ、極めて世界でも希な地形的、気象海洋的、伝説的要素を持ち合わせている神秘の岬でもある。

後ほど順次、その特徴と価値観のあらましを申し述べさせて戴きます。

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japan sanctuary cove(日本の聖域・入り江)

世界の海洋研究家、海洋科学・海洋生物家たちに認められている、日本最大の貴重な水域であると同時に、海洋学的にも海洋植物の聖域とも言えよう。

特徴
1・伊勢湾・瀬戸内海等すでに日本で絶滅したとも伝えられる、ホソエガサ・カサイリ科海藻類が今尚、奇跡的に生息している。

2・能登の沿岸には多様な「海中林」「海中の森」が広域的に現存する。

3・日本最大の暖流、寒流の特殊合流海域ゾーンのため、日本最多の315種の海藻、藻類が生息する。

4・現存藻場の分布率、海域別で能登半島が14,761ha(7.3%で日本一)。

5・世界的に注目度の高い(太平洋沿岸にはない)ツルアラメ、スゼアマモやホンダワタ類等、藻場の環境保全度が極めて高い。

また「聖域の珠洲岬」最大の特徴としては、この岬は日本有数の強力なパワースポットでも有り、日本三大聖域・日本三大パワースポットとも言えます、後ほどその証を申し述べさせて戴きたいと思います。

聖域の珠洲岬の北側に位置するランプの宿、小舟までの距離、約100m。

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貸し切り風呂「波の湯」から眺める、sanctuary cove japan

夜はライトアップしますので別次元に成ります。

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sanctuary cove japan

何やら意味深な巨木達の生き様。

ランプの宿専用駐車場から南の方、ほんの僅か50mの所でもうこの様な原生林です、ジャングルの中に居るのに、日本海の潮騒が聞こえる快適な自然環境です。
現在「聖域の南海岸」への回遊型遊歩道(loop walk)も整備中で、完成したらご案内します。

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sanctuary cove japan

日本における「植物の聖域」
特徴

1・暖流、寒流合流域により熱帯・亜熱帯・寒帯の植物が「奇跡の地」の如く生息し、日本一の植物分布率を誇る、特殊気象エリアである。

2・聖域の珠洲岬から木の浦海岸に掛けて生息する、やぶ椿の原生林の数は、八丈島の椿面積を大きく抜いて、日本一である。(無農薬・高純度の椿オイルが生産)

3・今日、人間社会に押され化石化しようとしている、多様な照葉樹林を間近に観ることが出来る。

4・極めて希少性の高い、オモト・ホクリクムヨウラン等が生息し、温帯系のナニワズも観察される。

5・暖温性の蔓性植物ムベ、イタピカズラ、マメズタ等も生息、

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これが、聖域の岬の守り神とも言うべく、伝説の珠洲岬の守護神、幻のオオフジ大蛇です。
その巨大さは、根本から先まで目測で50m位は有り、現在もその生命力は衰える事無く、悠々と生き続けています。

また古来より、このオオフジ大蛇に一度触れば10年長生きするとも言われ、その恩恵にあやかろうと誰もが探し続けた「幻のオオフジ大蛇」です、私の先祖(刀禰四右郎門)も天正六年(西暦1578年)に一度このオオフジ大蛇に、命を救われたと聞いており、刀禰家の守護神でも有ります。

聖域の岬(珠洲岬)から半径300m以内に繰り広げられる、海洋・陸域植物から見る世界観を列記して見ました。

日本三大聖域・聖域の岬(珠洲岬)を世界三大聖域に・・・・suzu cape sanctuary
日本三大パワースポット

日本三大聖域・珠洲岬から須須神社へと続く「紀元前からの道」

今から書くことは、本当は誰にも話したくない sanctuary mountain、のお話です。

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