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遂に、世界相互平和基金協会 設立準備室始動。

21世紀に入り世界の人口爆発が加速し、60年前25億人の人口が今や70億人を越え、今世紀末には100億人になるとも予測されています。
そして、先進国、発展途上国との経済の格差是正に歯止めが効かなく成りつつ有る現在、
世界の格差経済構成の現状を早急に改革、改善するには困難な現状であると言わざるを得ません。

そこで、微力では有りますが、かつて日本も世界中より多大な支援を受け、今日に至る経緯を鑑みる時、経済大国としての責任と自覚と感謝を、「世界相互平和基金」と言う形で世界人類の格差社会に貢献したいと考え、協会を設立する次第です、何卒今後の活動に、ご支援ご協力を賜りたくお願い申し上げます。

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ガンジス川での洗濯、
日本との違いはこの場所から50m上流には、寄せ集めの木で、親族友人らしき人達がが野外火葬をされてました、
初めて見る光景で撮影禁止でした。

インスタグラム能登最高敵地、日本の絶景温泉 不思議な奥能登最先端 聖域の岬にたたずむ よしが浦温泉 ランプの宿

能登半島国定公園内にある、インスタグラム最高敵地、
日本の超絶景 よしが浦温泉 ランプの宿は不思議な奥能登最先端 聖域の岬にたたずむ、温泉宿です。

不思議な奥能登最先端 聖域の岬 伝説とは

1・なぜか、養老2年、712年、約1300年前、天竺から訪れた法道仙人が天へ登るパワーを修得したと伝えられている。
(能登の語源=天へ登る→能く登る)

2・なぜか、養老4年、714年、約1300年前、古事記、日本書記の中で、この岬の一部を出雲の国に移動したと伝えられている。
(国引きの神話に記載)

3・なぜか、」平治30年、1889年、約825年前、源義経が生涯身を隠せる事を願ったところ叶えられた。

4・なぜか、天正6年1578年、約436年前千石船の廻船問屋を営んでいた刀禰四郎右衛門はこの岬に来ると七つの強運を修得したと伝えられている。

5・なぜか、明治22年、1889年、約125年前、採集者、刀禰理一、の水が飲める。
(名称百年水・能登北部保健所 水質検査結果でも飲用可)
備考記載、2010年10月27日  「世界一高価な百年水」

6・なぜか、雪が積らない?
備考記載、2011年1月24日  「パワースポットの証明」

7・なぜか、レース中の伝書鳩が迷子になり帰れなくなる。

8・なぜか、 海中林の生息は日本一
備考記載、2013年5月1日、海洋植物多様性「藻場生息率は日本一」

9・なぜか、亜熱帯と寒帯気流の融合地
2011年6月、植物多様性で、日本初世界農業遺産認定

10・なぜか、インドと同様 選ばれた人しか辿り着くことができない神秘の岬

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日本の超絶景 能登半島最先端・聖域の岬。

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ここが日本の超絶景 能登半島国定公園 第二種エリア。

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ここが日本の超絶景 能登半島最先端。

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ここが日本の超絶景 聖域の岬。

日本・超絶景 能登よしが浦温泉 ランプの宿、インスタグラム能登

8月1日 日本三大パワースポット  奥能登最先端 絶景聖域の岬 青の洞窟探検コース完成  Blue Cave 

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日本三大パワースポット 絶景 奥能登最先端 聖域の岬
青の洞窟 探検コース完成
遂に、これまで誰も辿り尽くことすら出来なかった謎の洞窟に、横穴を開通させ、神秘の歴史的洞窟を自分の肌で体感できる事が可能と成った。

能登の語源、歴史と伝説
養老2年(712年)今から約1300年前天竺(インド)から来た法道という仙人が、ここで空飛ぶ修行を行ったと伝えられている、
後に、超人的パワーを習得し、この仙人が空を飛べる様に成ったとされ、
天へ登る→能く登る→能登と成った。

昨年は空中展望台で 20万人超。

地層学的に見てもこの様な形状の洞窟は珍しく、太古の人類はこの様な洞窟に住んで居たと伝えられている。

1、地層は500万年前の第三期新生層

2、地質は安山岩、溶岩等

3、奥行き99m、高さ5~7m、幅5~40m ドーム形状

4、洞窟形状、最奥は小さな滝と池が有り沐浴ができる

5,洞窟手前の白い石が太陽の光に反射し、朝方に海水と洞窟内が青くなる

現代医学に寄る健康的要素

1、洞窟内からの水滴が発する     マイナスイオン

2、海からの波音、低周波~高周波    揺らぎの波長

3、ドーム型形状の安山岩で効率性の高い、大自然の岩盤浴

工期は硬い溶岩層のため難航し2年の歳月を要した。

洞窟内の小石は文字どおりパワーストーンとも呼べる者で、売店でも販売している

絶景日本、能登、聖域の岬、青の洞窟、日本三大パワースポット、

一般社団法人 日本IR(カジノ)協会設立と日本IRガイドライン

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遂に、15年間の悲願でもあった、一般社団法人日本IR協会を東京中央区に開設する。

直近の活動は、日本IR協会のホームページを開設し、日本を代表するIR学識経験者及び有識者の方々によってHP上にオンラインフォーラムを開催すると共に、
協会のアドバイザリーボード(諮問委員会)を任命する選任委員会会議を開く。
また、アドバイザリーボードメンバーはフォーラム参加者から選出、任命する。

日本IR協会設立の目的は、
日本型IRガイドラインを策定し、ともすれば外資系理論に屈指がちな日本のIR関連の官民に対し、450兆円とも言われる日本の大マーケットに10箇所程度のIR誘致と言われる世界でも類を見ない、巨大市場開放に留意し、国益の保全と確保を最優先課題とする旨、日本オリジナルのIRガイドラインを構築立案し、海外のIR投資家に強く要望するもので具体的基本理念としては幾つか次項の要点が挙げられる。

世界カジノ(IR)協会設立。
IR法案成立後、世界各国のカジノ協会又はそれらに準ずる団体と連携強化し、世界人類とカジノ(IR)との次世代に向けた、持続的共存をはかる為の英知を集結させる「世界カジノ(IR)協会」を日本で設立誕生させる。

国際観光デーの立案
国益を左右する、本格的外貨の獲得策として交流人口の拡大を、国民を挙げてお迎えする祝日の設定を政府に働きかけ、IRを含む日本観光の国際的認知度を確立する、

1.海外IR投資家に向けた、IRプラットホーム開設の支援活動。

2.全国IR誘致を目指す、地方自治体、民間団体の支援活動。

3.国内外のIR関連に伴う、各種産業連携への支援活動。

4.学識経験者による、IRマーケティング及びIRコンサルティング活動。

5.世界最新IRビジネスの視察及び調査研究活動。

6.海外IR投資家による日本市場へのプレゼンテーション支援活動。

7.IR法案及び、各エリア許認可に向けた調査研究。

8.日本型IRのデジタル シンクタンクの構築形成。

9・協会任命のジャパンIR  アドバイザリー ボードの選任予定。

10・日本IR・カジノ博物館(商標登録済)建設に向けた検討委員会の設置。

一般社団法人   日本IR協会会長   刀祢秀一
 
日本IR協会
http://japan-ir.jp/

 日本、IR、協会、ガイドライン、アドバイザリーボード

最新情報

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ロンリープラネットのベスト・イン・トラベル 2014「お勧めの観光地」で日本から唯一「北陸」が世界第4位と成りました。
ランプの宿でもかなりの割合で、海外からのお客様が持っていらっしゃるガイドブックです、今回北陸が選ばれて感激です。
現在能登でのホテル・旅館の海外宿泊者数順位は、ランプの宿は3位と成っています。
1位・加賀屋(台湾・団体)
2位・高州園(台湾・団体)
3位・ランプの宿(フランス・オーストラリア・アメリカ・個人)

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360度パノラマで現在アップしてる「パワーホール」のご観覧は2015年の4月頃の予定となります、お楽しみに。

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ランプの宿でも解禁に合わせて、夕食のお料理に蟹を召し上がっていただいてます、
蟹は日本海産かオホーツク海産を仕入れています、また海が大きく荒れた場合はご提供出来ない時も有りますので予めご了承下さいませ。

また、幻の黄金ガニは特に希少性が高いカニですので、必ずご予約が必要です、
何卒宜しくお願い申し上げます。。

2014年度 正社員・研修社員募集開始。

2014年度の正社員・研修社員の募集を開始致しました。

企業としてのランプの宿基本情報は

1・北陸データーバンク発表「石川県長寿企業順位 6位」創業天正六年 1578年
2・黒字企業実績指数は、個人・法人含め「44年間連間続黒字」。
3・信用保証協会の保証料金は最上級ランク。

自分の可能性と夢と希望を開花させたい方、
新しいチャレンジで生き甲斐のもてる目的、目標を発見したい方、
世界共通価値観の礼儀作法を学びたい方、
米・仏・豪など海外の宿泊者急増の為、語学力堪能な方は優遇致します。

是非一度、トップページの採用情報をご覧下さいませ。

   社長挨拶

私には皆様方と共に叶えたい夢があります。
私には皆様方と共に叶えたい希望があります。
私には皆様方と共に通ってみたい道があります。
現在は一人の小さな願望にしか過ぎませんが、
共通の価値観と優先順位が、スタッフ全体と共有されたとき
大きなパワーとスピードで世界的に必要不可欠な、新たな市場を
切り開いて行けるものと確信致しております。

キーワードは
「多様に進化する巨大マーケットとの融合」を念頭に
能登の持つ伝統文化、歴史風土等の他、新たな観光振興策を考案構築し、
交流人口の拡大や長中短期の多才な外貨獲得策を打ち出すと共に、
観光産業の持つ経済効果を直接的、間接的、相乗効果的に好転させ、
基盤産業は基より、第一次、二次産業の根底からの活性化を計りたいと考えます。

日本経済に伴う様々な問題が山積する今日では有りますが、
宿のスタッフ一人一人が夢と希望のもてる人生を築き上げていただき、
やりがい、達成感、到達感を感じられる、人生をこの会社で花開かせてください。

                   代表取締役社長   刀禰秀一

ANEESAH NISHAATさんをお招きして、聖域の岬観光協会設立

9月23日(月)聖域の岬観光協会が設立しました。

聖域の岬観光協会役員
 会長  刀禰秀一
副会長  古畑卓哉
専務理事 藤本理恵
監事   橋本博子他
理事   10名
       

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設立総会の後、インドからの招待者 ANEESAH NISHRRT さんに、基調講演として「インドと日本の観光展望」についてご講演をしていただきました、

ご本人の希望職種は将来、日本大使館、日本領事館等に就職し、日本とインドとの文化交流に役立ちたいと考えられている、とても親日的で行動力と楽しさ溢れるインドの女性です。

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未来のインドと日本の観光交流の架け橋にと、協会がANEESAH NISHAATさんを「聖域の岬観光特使」に任命。

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晩餐の席を設け、インドの最南端コモリン岬やビハール州との「姉妹岬」や「姉妹都市」等日本との文化交流推進に向けたお話に花が咲きました。

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ANEESAH NISHAATさんと、家族との親睦も深まり楽しい二日間でした。

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聖域の岬環境保護センターでは、館内にインドの国旗が掲げられる事に成ります。

ANEESAH NISHAATさん観光特使

悠久の時を超え、今再び天竺からの来訪 ANEESAH NISHAATさん

聖域の岬における、「空飛ぶ仙人」の伝説

天竺(てんじく)の摩詞陀国(まかだこく)からやってきて、第九代開化天皇から第十一代垂仁天皇(すいにん)の世まで聖域の岬(珠洲岬)に住んでいた方道(法道)仙人は、垂仁天皇の皇子大玉彦忍代別尊(おおたまひこしのよわけのみこと)がことばを発せないでいるのを知って、仙法を用いて治そうと石動山(せきどうさん)におもむいた。

まもなく効験(こうげん)があらわれ、鶴が飛んでいるのを見た尊が「何という鳥だ」と声を発した。方道の名は高まり、舞台となった石動山も宮中から厚く保護されることになった。この世おいて、なすべきことはすべてなし終えた仙人は、まもなく天へ登っていった。すなわち、「能く(天へ)登る」ところ、天と通じる地であるところから、能登の名が生じたのだと記す。

方道仙人の事跡は、播磨、但馬、丹波などの両国三十三観音巡礼札所においても、札所の発生由来とともに多く語られている。

参考資料
「能登のくに」半島の風土と歴史    北国新聞社より
ANEESAH NISHAATさんは北国新聞社主催の「JAPAN TENT」参加者です。

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インドの正装が似合う、ANEESAH NISHAATさん。

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能登半島最先端に1300年の時を超え、今再びこの地に立つ天竺(インド)の特使。

現在計画中のインド姉妹提携州リスト

A・ビハール州 
ガンジス川下流、仏典上(摩詞陀国) 空飛ぶ法道仙人の出身州、インド最貧困州

B・パンジャブ州
インダス河と五つの河の支流、インド経済牽引州、インド最高所得州

C・タミル・ナードウ州
インドの聖地コモリン岬、インド最南端州

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天竺から来た法道仙人がこの洞窟に長年住み付き修行をした場所で、
遂に空飛ぶ力を会得した洞窟と伝えられている「500万年パワーホール」にて。

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パワースポットに翻るインドの国旗。

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聖域の岬は、古事記・日本書紀に登場する「国引きの神話」や
能登の語源となった、法道仙人伝説地等古代から語り次がれている日本の聖地。
インドからの招待者 ANEESAH NISHAATさん

念願の、左右上下の浮遊空間バーチャル体験「絶景360°パノラマ写真撮影」撮影開始

本企画コンセプト「DNAが記憶する映像(もの)を!」

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写真上・9月14日 AM5:45分 一瞬の朝焼け・洞窟露天風呂基本データー調整用
   (360°パノラマ動画は10月10日頃完成予定)

兼ねてより360°パノラマ写真に興味があり、我がHPにも導入したいと幾度となくチャレンジを試みましたが、あまりの複雑さに志し半ばで挫折し計画が頓挫してました。

しかし今回、いつも宿のPRのご相談をしているデーリーインフォメーションの秦 和也さんの計らいで、Studio DU・イメージング(株)の天才的クリエィター 池田耕造さんに出会い、
私の兼ねてからの夢が叶う事になりそうです。

第一弾は聖域の岬周辺を全12カット撮影致し現在制作中です。

池田さんのお仕事ぶりと印象を少し申し述べさせてい頂くと、近年希に見るファイターマンで、まず本能的感覚で撮影ポイントを特定すると、危険を顧みず何が何でも一直線に現場に直行されるタイプです例えば、

洞窟の撮影では、機材を両手に抱え整備中の危険な足場も、暗く神秘なパワーホールへまっしぐら。

20mの断崖現場へも、後ろも顧みず必死にロッククライミングを決行。

プライベートビーチでは、なんの躊躇いもなくいきなりズボンを脱ぎ、大切なカメラ・三脚諸とも波の中へと一気に突入。

等々話は尽きません。

これまでランプの宿にも様々な方がロケや取材にお越しに成られましたが、ここまでクライアントの想定以上に、またご自身の仕事に対する信念と情熱を行動に現し続けられる方に、私ははじめて出会いました、
新企画「絶景360°パノラマ12」の仕上がりが楽しみです。

 

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写真上は、聖域の岬北の岸壁、基本データー調整用(海抜20mの先端より)
仕上がりは右左と上下が映し出され、まるで自分が浮遊しているかのような状態で、全方位に渡り景観が眺められます。

撮影内容・全12カ所
野外
1・義経舟がくし洞窟・(神秘の500万年パワーホール)
2・聖域の岬南の入江・(透明な海とプライベートビーチ)
3・聖域の岬北の岸壁・(能登半島最先端と能登最北端)
4・空中展望台最先端・(日本三大絶景温泉の昼景と夜景)
5・貸し切り展望風呂・(不思議空間の演出、昼景と夜景)
6・渚のプールサイド・(キャンドルと青の世界、プールバー)

屋内
1・ランプの宿・(玄関とお食事処)
2・ランプの宿・(月あかり7号室)
3・ランプの宿・(波の離宮5号室)
2・洞窟岩風呂・(朝焼けの洞窟風呂)

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「500万年パワーホール」広報用基本データー、調整用
天候、時間、波、太陽の位置ともジャストタイミングで、何とか撮影に成功しました。
次回撮影はニコンD900Eでチャレンジか?(現在ニコンD600)

360°パノラマ写真撮影・依頼  デーリーインフォメーション 秦和也  
360°パノラマ写真撮影・協力  studio du イメージング   池田耕造