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絶景日本  奥能登最先端  どんな夢も叶うという幻の洞窟

どんな夢も希望も叶うという幻の洞窟とは、
この絶景洞窟は、養老二年(712年)天竺、現在のインドから来た法道と言う仙人が、天へ登る為の修業をし、強靭なパワーを習得した洞窟として世にしられ、
近年では縁結び、金運、学問等多くの願いが叶う洞窟として多くの人が訪れ、昨年の連休、夏には入場制限が成されたほどです。

能登の語源 一口学問 (天へ登る→能く登る→能登)
つまり能登とは、孫悟空の様に天へ登ると言う意味なのです。

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聖域の岬には五ヶ所に、巨大な望む気が備わる場所が有るとされています。

1・聖域の岬・絶景能登半島  最先端地点
  地球規模での、気流、暖流、海流の融合エリア

2・青の洞窟・500万年歳月を要したドーム形状内の中心地点
  一定感な光と波の波動と、岩盤浴充填エリア

3・絶景の空中展望台・最先端部分
  風と音と旋律の浮遊空間体感

4・スモールビラ・望む気力が備わると言われるアート建築
  天正年間(約450年)から伝わる望気楼(ぼうきろう)跡地

5・ランプの宿・敷地内
  マイナスイオン、波の波動を体感できる、大自然のコンサートホール

朝夕は、洞窟内が青く輝き太古からの波音が今も変わらず洞窟内に響き亘ります。

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春分の日、秋分の日には洞窟内に彫られた石神に、この光が当たり神秘的な光景となります。

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これまで、数々の伝説の有るこの洞窟は舟でしか行けず更には、日本海は波も荒い為、辿り着くことすら出来ない幻の洞窟とされて来ました、
しかし幻のパワーホールとも言えるこの洞窟を一生に一度は皆様に体感して頂きたいとの一心から、横穴を掘りを考案し2年間の歳月と数億の経費を費やし、損得抜きで洞窟に到達させました。

どうか皆様にも法道仙人の様なパワーが授かるように願うものです。

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この絶景写真は、360度パノラマの画像です、
洞窟の左側にある約30mの歩道が横穴です。

科学の健康キーワードに照らし合わせると
現代ではパワーホールと称されることでしょう。

ドーム形状からなる効果的な「大自然岩盤浴」
大海原に漂う膨大なイオンが洞窟内に集積「海のマイナスイオン」
洞窟内の小さな滝から沸き出る、「神水からのマイナスイオン」
細い白糸の滝からの「真水の小さな波動」
洞窟内に打ち寄せるの特殊な「波の大きな波動」
精神が安定する一定感な「光の波動」

絶景日本、縁結び洞窟  「青の洞窟」