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japan map 遂に念願のアートスポットを巡る新しい旅、日本三大アートツーリズムの基地、モバイルハウス的アート建築・ Small Villa「望気楼」を聖域の岬に復元。japan Sanctuary onsen ryokan

1970年頃まで建っていた、第二望気楼(望む気が備わる祠)跡地に、現代名で言うパワーチャージの為の小さなモバイルハウス的別荘が完成しました、また近年大人気のアートスポットを巡る新しい旅、日本三大アートツーリズムの体験基地としても、7月7日オープンを予定していますご期待下さい。

伝説と由来はjapan map、5月19日のブログにて記載させて戴いています。

アートスポット建築・デザイナーズ「Small Villa・望気楼」
アートスポットを巡る新しい旅、日本三大アートツーリズム基地
デザイン・刀禰秀一
設計  ・松鶴喜善
施工  ・谷口建設

「国引きの神話」に登場する超絶景地に建つこのパワーチャージViIIa 望気楼は、ご宿泊者のご利用は基より、聖域の岬や空中展望台等にお越しに成られた方々にもご利用して頂ける物で、一部ご宿泊の方は無料、一般の方は有料となります。

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デザインをプラスしたアートスポット建築が、聖域の岬を彩る浮遊空間 Small Villa 。

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夜は尚一層ライトアップ効果で、アートスポット建築的な一面を輝かせてくれます。

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モバイルハウス的アートスポット建築 Small Villa「望気楼」・ブランコ型

回りがオープンで、床が前後左右ブランコのように揺れる、今までにない浮遊空間を全身で体感できます。

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写真右が海抜30mからの、能登半島最先端と空中展望台

空中展望台から羨望の眼差しで見られる優越感に浸りながら、地球サイクルの雄大で圧倒的規模のマイナスイオン・岩盤浴のエネルギーを全身に吸収しましょう。

断崖の下に見えるのが、ランプの宿です。

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モバイルハウス的アートスポット建築・個室形Small Villa「望気楼」

このお部屋は、各種アロマエステ等にも使用されます、お楽しみに。

建て方は、左右が固定の大きなガラスで、正面は引き違いのガラス戸に成っています、
とにかく絶景で、ホット一息寝ころんで長旅の疲れを癒せる最高の場所です。

今後、聖域の岬周辺の整備計画としては、2014年日本三大国際芸術祭開催に向け石彫アート群の設置や、能登を代表するアートスポット・日本三大アートツーリズムの推奨などを行いたいと思います。

japan Sanctuary onsen ryokan・ japan map
能登のモバイルハウス的アート建築・デザイナーズ温泉旅館。
アートスポットを巡る新しい旅、日本三大アートツーリズム。