今年は遂に、約二千年間もの長きに渡り眠っていた、出雲国の「国引きの神話」に登場する伝説の、石川県能登半島最先端・聖域の岬(珠洲岬)を、
東洋のリゾート・聖域の岬( Oriental resort・ sanctuary cape)と称し、空中展望台と伝説のパワースポット共に公開する事に致しました。
石川県能登半島最先端・珠洲岬(すず)を二千年の時を経て公開に至る五つの理由。
1・封印されていた能登半島最先端、10万坪を140年ぶりに買い戻した。
2・日本を代表する「日本三大・聖域の岬」を、空中展望台と共に公開する。
3・伝説の、強力パワースポット・パワーホールを一部公開を検討。
4・能登への観光客数は年間約620万人だが、最先端まで訪れた人は、0人である。
5・道路の高速化により、輪島・和倉までの時間で、楽に最先端まで来れるようになった。
広告デザイン、基本コンセプト
「大切な人との時間を夢のように過ごす」
「まるで映画の世界かバーチャル空間の中に舞い降りたかのような sanctuary resort」
A・[ロゴタイトルdesign]
1・聖域の岬
2・能登観光の新しいランドマーク空中展望台「スカイバード」完成。
3・New Concept [Oriental resort・ sanctuary cape]
B・[色彩design]
色彩心理学・心地よいと認識される彩色割合に基づき、黒・青・赤・黄を配色。
C・[形状design]
形状心理学・角や円を含む、視覚の均整感を調和させ、安定した信頼感を確立。
D・[自然と宿とオリジナルな旅のdesign]
大自然に囲まれた、ここしかない最先端のリゾート感あふれる奥能登の秘湯。
E・[伝統と日本旅館をdesign]
能登の風土と歴史、進化する日本旅館の文化を、国内外にアピールする。
上記に記載した、お気に入りの写真4枚を並べてみました。
この写真の先が能登半島の最先端です、針葉樹や落葉樹が多く茂り、海と魚との連携もうまく取れ、日本一の海洋植物分布率を誇る、海洋植物の聖地となっています。
空中展望台の全景。
初雪の空中展望台からのランプの宿風景、冬はこの様な景色がご覧になれます、
一年を通して冬季のリピーター率が一番高く、アンケートでも次の結果となっています。
1位・冬の日本海
2位・雪と温泉
3位・カニと鰤と鍋料理
夕焼けの空中展望台、展望台の先からの景色を是非一度ご覧下さい、
この写真以上に迫力と浮遊感が体感でき、大切な人との一生の思い出になります。
Orientarl resort・ Sanstuary cape (東洋のリゾート・聖域の岬)
日本三大聖域、石川県・能登・日本三大パワースポット




