1・新発見!!「能登半島沖・大和礁に救世主出現」
古代の人々は空の天体や星座に夢をはせ、物語や星に名前を宿し信仰心までも求めた。
そして現代、グーグルアース等で地球を汲まなく観察し始めると、新たな発見に出会い、海底の山脈や渓谷までにも、世界各国では様々な愛称やニックネームが付けられようとしています。
そこで今回、新たな視点から日本三大パワースポットと称される、能登半島最先端沖の大和礁の海底に眠る、神の顔にも似た海溝の発見に、命と愛称を授け全世界にアピールしたいと考えました。
まずはこのグーグルに映し出されている青い海底の構図をごらんください、
皆さん、何かに見えませんか?
感受性の高い方ならもうすでに、お分かりの方がいらっしゃるかも知れません、
答えは下記に記載しました。
(写真の図形確認は高度700マイル位から認識できます、現写真は高度130マイル付近。)
皆さん、お分かりに成られましたか?
答えは、能登半島の海底にある「顔の形をした海溝」です。
穏やかで高貴な「顔の模様」は、国内外の様々な人達によっても見え方が違うそうで、
例えば
キリスト教の方々には、聖人・イエス・キリスト
イスラム教の方々には、ムハンマド・イブン
日本の仏教の方々には。幼少の親鸞聖人
私には、空から舞い降りた「美男の救世主」か「天使」の様にも見て取れました、皆様は如何でしょうか?
2・power spot concept design・ NO1
この図形は、能登半島最先端に集結する「大地の気流」・大気と海流の「寒流」・「暖流」など気の融合地点をデザイン化したものです。
3・これが日本三大パワースポットたる由縁の「証明写真」です
さて、このグーグルからの一枚の空撮は、上記のデザインを明確に証明する物で、
まず聖域の岬から伸びてる潮境の白線が見えませんか、写真右側から寒流、左側から暖流が流れ込み、能登半島の先端で海流同士ぶつかり合い、その衝撃波が一本の長い線になって現れています。
日本三大パワースポットと称される聖域の珠洲岬は、太古の昔より天と地との大気の「気」が集結する、類い希なエリアとも言えます。
皆様も強力な、日本三大パワースポット「聖域の岬」に来られ体験して見て下さい。
下記のブログでも詳細をご案内してますので、ご覧いただければ幸いです。
4・能登観光最先端の最終目的地「聖域の岬」への案内板が、各所近県に1月から設置されます。
5・更に広域圏からの観光案内誘導板も検討中です。
[道路幹線情報]
各種道路の高速化や整備により、これまで輪島・和倉までの時間で能登半島最先端まで楽に来られるようになりました。
*日本の国土をほぼ一直線に横断する形の、日本三大パワースポットとは
静岡県 富士山・(活火山・断層地帯)
長野県 分杭峠・(ゼロ地場地帯)
石川県 珠洲岬・(大気の融合地帯)
*グーグルマップにて二カ国語で下記の通りに登録します。
日本語・聖域の岬に眠る世界の救世主「大和」
英語 ・World Yamato Savior who sleeps on the Sanctuary」
石川県・能登・聖域の岬・日本三大パワースポット




