記事一覧

ランプの宿、今年の三大 「小さな親切・大きなお世話」パート1 日本三大パワースポット・聖域の岬購入。

・・・・・・・・・・ランプの宿、長期ビジョン構想策定に向けて。・・・・・・・・・

遂に念願の、日本三大パワースポット・聖域の岬(珠洲岬)を購入。
ベスト3

1 念願の、「日本三大聖域の珠洲岬」、10万坪を購入。

この能登半島の最先端エリアは、岬のパワースポットとして、世界のリゾート開発の投資家達からも、注目されている魅惑の土地で、これまでも様々なアプローチがあった場所でも有る。

またここは、代々我が刀禰家が所有してた土地で、150年ぶりに一部買い戻した、今後もご縁が有れば引き続き購入したいと考えています。
ファイル 42-1.jpg

五大特長

A・ 絶景なる日本三大パワースポット、 能登半島最先端・聖域の珠洲岬です、
ここは日本一植物・海藻の分布率が多く、また海の透明度が極めて高いでもある。(写真左上で5〜7m 写真右下で20m~25m)

B ・ 敷地内には、二つの洞窟が有り、海から舟で入れる大洞窟・ 舟がくしと、陸から入れる、人がくしが有る。

舟がくしに生息する、生き物(奥行き約 100m で 二羽の青鷺)

人がくしに生息する、生き物(奥行き約 60m キツネ、タヌキ、イタチ、テン、キジ、コウモリ、等多種多様)

・・・・・・昔は山伏山まで(約700m以上)続いていたとも言われている。・・・・・・

C ・ 出雲の神々の使者(アオイ貝)が、たどり着く「幸せの浜」。
恋愛・結婚・縁起等に何故か効果のある、幸せのパワースポット・プライベート・ビーチがある。
実際この時調査に加わった、結婚志願のスタッフが、10月と11月に、相次いで結婚し**(木下秀也夫妻・古畑卓哉)**(現在は全員結婚)、幸せのパワースポットを今に立証している。

D ・ 朝日、月の出、満天の星空が望め、1Km沖には、神秘の姫島灯台が、望める。

姫島とは、古来から海路の難所と言われ、現在でも恐れられている。
文献によると、元禄時代より、北前船など50隻近くもの船が、座礁しているとも伝えられ、またランプの宿の沖には、第2次世界大戦時、日本海軍の潜水艦、イー号も沈んでいる。
(現在は、この乗組員の慰霊碑が、緑ヶ丘中学校にあり、当時の事を、三崎町・寺家の一枚田 宗九朗氏に、聞くことができる。)

D ・ 漁場の真ん中に位置し、サザエ 、アワビ、お魚、海藻類など、新鮮な海の幸が身近に豊富に取れる、また世界的な渡り鳥の宝庫でもある。

(能登のへぐら島では、渡り鳥の種類が、世界最高の、332種類が飛来する)
・・・・・来年春、オプショナルツアー企画の中に、へぐら島日帰り観光コースを検討中です、お楽しみに。・・・・・・・・

E・ 数々の小説、歌 等の舞台になる、奥能登最果ての岬である。

(文豪では、吉川 英治作・新 平家物語、 柴田 連三郎作・眠狂四郎等、
歌では、阿久悠作詞・都はるみの・北の宿、石川さゆりの・みさき隠れの旅の宿、川中美幸の・らんぷの宿で、等多数)
ファイル 42-2.jpg

ランプの宿の、長期ビジョン作成に向け、7人+a で、新たなる旅立ち。
ファイル 42-3.jpg

1200万年前にできた、日本的にも珍しい溶岩洞窟。
珠洲市史に寄ると、源 義経ゆかりの大洞窟。
村上 源三作のNHK 源義経のロケ地にもなった、奥能登の観光名所である。
ファイル 42-4.jpg

入り口を通過すると、中は思ったより、とても広い、その先60m程舟で入ると、砂浜があった、すばらしい、別世界だ! 誰もが興奮した。
ファイル 42-5.jpg

と、その時、洞窟の上から、キュウーキュウーと何か、かん高い声がした、「何だアレは!!・・・・・・・ 」

コメント一覧

コメント投稿

投稿フォーム
名前
Eメール
URL
コメント
文字色
削除キー