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旋律なアート(芸術)に出会える瞬間、能登半島最先端・聖域の岬を目指す!!

毎年この季節はリピーターの方々が多く、日本海の荒波を眺めながら、ゆっくりと露天風呂に入り、夜は美味しい料理で特別なひとときを過ごされに来られます。

今年度の予約の携行は、円高にもかかわらず、アメリカ・オーストラリア・欧州からの予約が急増し、また海外のマスメディアがとても多くなって来た様です、
能登最先端の小さな宿ですが今後とも「より日本・より奥能登・より先進的な秘湯らしく」皆様方のご要望と共に、進化して行きたいと考えて居る所です、
今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。

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旋律のアート(芸術)に出会える瞬間!!
石彫「フレームストーン・夢の扉」
2014年、北陸新幹線開通に合わせ「日本三大芸術祭」開催予定のシンボルモニュメント。

このフレームストーンからの眺めは、遥か昔、714年日本書紀・古事記の時代「国引きの神話」に登場する場所が観られる神秘の石彫で、古代文化と現代が直結する夢の扉です。

(国引きの神話とは、島根の国が小さいので、韓国の新羅の岬、能登の最先端珠洲岬の土地を引っ張ってきて現在の出雲の国を創ったとの当時最大規模の神話)

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雪の空中展望台「スカイバード」

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一度観たら忘れられない*超絶景*です。

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今年は久しぶりによく降ります、写真は携帯のカメラで撮ったので画像は小さめです。
夜景の画像は「以前のおきにいり」に入っています、是非とも観ていただければ幸いです。

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新日本三大「夜景の綺麗な温泉旅館」・「日本三大絶景温泉」を目指して

以前から世界各地にある、夜景の綺麗なホテルやお城、自然公園等に興味があり、特に関心のある所には幾度となく現地に出向き、その地を開発整備したコンサルタントや各種のセミナー等に参加し、各国特有の環境に配慮した照明の在り方や、最新の効果的なライトアップの手法等を学びながら、今回のライティング及び空中展望台計画を進めて参りました。

参考地・   アメリカサンフランシスコの「カーメル」
コンセプト・ 環境に配慮しつつ、「明るすぎず暗すぎず」
色彩戦略・  三原色プラスアルファの「心理的催眠効果」
ライティング・全ての灯りは生き物を照らす様に「下から上へ」

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展望塔内より、日本三大空中展望台を望む。

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展望塔最上階「望楼の間」より、月明かりに照らされる姫島灯台。

新日本三大「夜景の綺麗な温泉旅館」・「日本三大絶景温泉」を目指して。

聖域の岬・「光の空中展望台」・幽玄のライトアップ整備中

現在、聖域の岬・「光の空中展望台」のライトアップを段階的に設置しています。

本来なら、完成された姿を最高のインパクトで、ご覧になって戴くのが一般的な経営者の手法だと思うのですが、私の場合は折角こうしたブログが有る訳ですから、最新情報として、完成まで段階的に写真を載せて行こうかと考えています。

後暫く掛かりますが、出来るだけ光源を押さえながら、心に残る「幽玄のライトアップ」を計画していますので、ご期待下さい、現在の完成率は20%です。

聖域の岬・「光の空中展望台」ライトアップ計画概要

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コンセプトとしては、ランプの宿と海岸全体のライトアップとの融合をはかり、大自然の中に忽然と現れる、「超常的・光のアート」と題し表現したいと思います。

1・空中展望台ステージ及びスロープ
2・空中展望塔外観
3・空中展望塔館内
4・オープンテラス
5・天空の橋
6・プロムナード(誘導灯)
7・効果スポット

完成時には、このホームページで、聖域の岬・光のアート展を行いたいと考えています。

また、将来的には、新潟県の雪国、十日町市が行ってます「大地の芸術祭」・「水と土の芸術祭」の方々と国土交通省のシーニックバイウエイ事業を通じ、奥能登絶景海道の新企画「海と光の芸術」(仮称)との連携を図り、国際的にも羨望と必然性の高い、日本三大芸術祭などを開催できればと考えています。

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近日中に、左側の空中展望台・通路部分の下側に、淡い電球色の灯りが入ります。

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9月30日の夕暮れ。

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ハリーポッターの映画のように撮って見ました。

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雲が流れるスピードの如く、一瞬赤の世界がパッと花咲いた瞬間。

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赤の世界を、5分前で塗り替えた、夜の使者。

ライトアップ完成時にはトップページにて、空中展望台アート特集を検討中です、ご期待下さい。

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ランプの宿・客室稼働率

○・オンライン予約・6ヶ月先まで受付中。
○・電話回線は、約10ヶ月先まで受け付け中です。

*ランプの宿、社内情報(客室稼働率)一部公開

2012年

1月客室稼働率=78.8%
2月客室稼働率=72%(12月12日現在)
3月客室稼働率=669%(同上)

*11月〜3月の冬季間はリピータ率が高く、冬の日本海・温泉・寒ブリ・ズワイガニを楽しみに来られます。

*一般電話受付時間
ご予約、お問い合わせの一般電話受付時間(朝9時から夜9時まで)
ご予約受付期間            (宿泊月の10ヶ月先まで)

*インターネット受付時間

一部のお部屋に限りますが、インターネット予約・オンライン予約受付が可能に成りました、ただ現在の所、ご予約期間が3ヶ月先までなので、金・土・日・祝日は特別な移動叉はキャンセルが無い限りは、ほぼ100%満室状態に成っています、更に日に寄っては、キャンセル待ちの方々が、五組〜十数組位ある場合もありますので、6ヶ月以上先のご予約に際しては、お電話にてのお問い合わせが最適です。

ご予約受付時間(24時間)
ご予約受付期間(宿泊日の6ヶ月先まで)

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ガイドブック用最新デザインが出来上がりました。

テーマは「日本文化の継承と進化」と題し、建て物の基本デザイン、コンセプト、ライティング、写真撮影、ロゴ等に至るまでの制作及び構成全てを、自ら責任を持って行い、新たな能登観光のランドマークにと期待を込めガイドブック用にレイアウトました。

海外からの現状を、08年5月30日のブログに少し明記してあります。
「口コミ」で急増する海外の宿泊者 秘湯・石川県能登・温泉旅館(絶景の温泉宿)よしが浦温泉ランプの宿


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このレーダーグラフは、近年海外からの国別宿泊比率を表したものです。
1位・ヨーロッパ
2位・アメリカ
3位・オーストラリア

*中国・韓国・台湾の方は今のところ少ない様です。
私見ですが、能登半島最先端までお越しに成られる方々は、日程・身なり・雰囲気・宿泊料金等を総合すると富裕層中の富裕層の方々が少し多いのかも知れません。

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この棒グラフは宿泊人数推移を表したものです。

1960〜2010年までの50年間の経過と
2025年までの15年間の宿泊人員推移予想表ですが、
実は昨年より、微力ながら一施設に置いても地球環境を考慮したいと、CO2削減、自然環境保護のため、最盛期15500人の宿泊人数から、約33%を減らした一万人体制にしたいと計画をしています、何卒ご理解ご協力お願い申し上げる次第です。

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この折れ線グラフは、外国人優先に予約を受け付けた場合の特化した予想グラフです。

約四百年間続いた湯治場の歴史は、1980年頃に終止符を打ち、それを交差して伸びたのが国内観光である、しかし今後外国人観光客を優先的にお泊めした場合には、遅くとも2025年頃には、完全に日本人と外国人と入れ替わると予測されなす。

*世界の人口は私の生まれた1952年頃には約25億人それが60年経った現在は約70億人、2052年頃には約100億人に成るとも言われています、これは100年間で世界の人口は約4倍に達する勢いです、この避けがたい現実は「人類に取って幸せなのか不幸なのか」私にはコメントのしようが御座いませんが、もし、海外の旅行者が増加するとすれば、前記の予測確率はかなり高いかも知れません。

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Online hotel reservation Start on October 10, 2009

ランプの宿、温泉旅館、客室稼働率。

聖域の珠洲岬・空中展望台

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一足早く、「朝焼けのお披露目」

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アッという間に、お泊まりのお客様の人気散歩コースになりました。

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満月とご一緒に、記念写真は如何ですか。

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一気に突き出した旋律の空中展望台。

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珠洲岬の入江に聳え建つ、絶景の空中展望台と展望塔の全景。

この写真の位置からでは見えませんが、奥の方では、ループウォーク(周回型遊歩道)や「能登の人気ベスト3」を集めた小さな特産品売り場を建設中です。

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日本三大聖域・「聖域の珠洲岬」に改めて安泰・縁結び・富運が舞い降りると言われる「幸運の儀」を祈願!!

出雲の国独自の重要古文書「国引きの神話」に登場する、能登半島最先端・珠洲岬(聖域の岬)において、この度09年9月9日、須須神社の猿目宮司により、聖域の岬に立ち寄る全て人々に、安泰・永久の縁結び・最良の富運が舞い降りるようにと、古来からのパワースポットを更に強化すべく、空中展望台最先端部において、賑々しく「幸運の儀」を祈願させて戴きました。
 

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颯爽と現れたる由緒正しき、須須神社の美女神官、幸運を呼び込む天女の如く。

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神話の聖域に舞い降りる、天女の如く。

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聖域の珠洲岬に宿る、天女の如く。

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この日は運良く、須須神社の神々に朝捕れの真鯛をお供えする事が出来ました。

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中央の神聖成る祭壇には、青竹に榊、たまむし、水、塩、米、お酒、魚、野菜、果物、お菓子、等をお供えし、清らかな心で神様のおいでを待つ。

まさに聖域の珠洲岬に須須神社の精霊達がお越しに成られる直前である。

・・・聖域の珠洲岬に来訪される全ての皆様に格別の幸運が訪れるように・・・

日本三大聖域・聖域の珠洲岬に「幸運の儀」を祈願!!

その瞬間奇跡の「聖域の風」sanctuary wind が吹いた。

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須須神社の猿目宮司が祝詞を上げられたその瞬間(写真1〜4枚目)まるで「千と千尋の神隠し」の映画の様に、フワッと神風が吹き参加者一同、刀禰家由来の珠洲岬に、更なる強力なパワースポットの予感を感じた。

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大いなる太古の記憶を呼び起こさせる、聖域の風 sanctuary wind。

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日本三大聖域・空中展望台・パワースポット・sanctuary

日本三大聖域・聖域の珠洲岬に「幸運の儀」を祈願!!

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二千年の歴史有る須須神社・猿目宮司と幸運を授かるよう記念に一枚。

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空中展望台の施工者、谷口建設社長・谷口永一郎氏とも安全を願い一枚。

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長年のゆめと希望が叶って、感謝の意も込め一枚。

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いつも元気な、スタッフとも一枚。

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展望塔より待望の写真を一枚、このアングルの写真は最高に気持ちイイですよ。

聖域の珠洲岬(日本三大聖域) ランプの宿・ 空中展望台工事進捗状況3

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正直言って、景色を眺めるどころか、私にはこれ以上前に進むことは出来ませんでした。
(写真手前は小心者の貧弱な足、ア〜恐い)

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実は展望塔が建ったら、真っ先に絶対に撮りたいと思い描いていた、アングルが一枚あり、今日は絶好の機会だと勇んで作業用階段を5m程昇った、しかし周りを見渡そうと顔を上げた瞬間、感動するまもなく「一気にクラクラ」っと来て、ここも断念する事にした、

名誉回復のため、「登れなかった言い訳を一言」

A・先日左足くびをねんざした上、重いカメラバックと三脚を持っていた、

B・細い作業用階段と手すりがグラグラでかなり不安定であった、

C・展望塔の前も後ろも絶壁なので40m位の高さの所に立ってる様に錯覚した、

(撮ってみたい写真とは、6mの展望塔からの位置から、9.4m突き出たステージの部分が周りの景色とどのように絡み合うのか想像が付かなかった)

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写真ではお伝えし難いですが、実際渡ってみると、かなりの恐怖感が先立ち、最先端まで到達できない方々がいらっしゃると思いますが、頑張ってみてくださいませ。

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どうしてこんな恐い所で仕事が出来るのだろう、敬意に値します。

聖域の珠洲岬(日本三大聖域)ランプの宿・ 空中展望台工事進捗状況2

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この先端部は特別なスペースと特殊デザインを施しました。

1・先端部を船の舳先のように傾斜を加え、更に先端、更に超絶景を追求した

2・先端部を広く設計し、ペア・ご家族・モデル撮影まで独創的激写を可能にした

3・先端部をステンレス仕様とし、生涯心に残る浮遊空間と特別ステージを演出した

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皆様の安全面を確保するため、ここで一つお願いが有ります、

それと申しますのは、「重量制限の厳守」です、
お一人様の体重約75Kgと想定して、4〜5人以内(300〜400Kg)、「それ以上の場合は保証致し兼ねます」と案内板に書こうかと検討中です、宜しくお願いします。

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ここが最先端のステージ部分です、この写真では分かりにくいかも知れませんが、先端部が更に向こう側に倒れているので、実際この先に立つと平衡感覚が無くなり、かなり恐いと思います、
また超恐の撮影するなら、傾斜部分に後ろ向きに体を沿わせ、リクライニングしてピースをして戴くと、揺れも手伝って生涯忘れることのできない写真が撮れることをお約束します。

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空中展望台の8m部分から高さ9mの展望塔を望む、(空中展望台は全長9.4m)

写真右側は、入場ゲートや石川県の人気ベスト3の特産品売り場等が建ちます、

写真左側は丁度100m先に有る、能登半島最先端・聖域の珠洲岬へと続く天空の橋が建設されます、お楽しみに。

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ブログ用にと意を決し、撮影を試みるも目の前がクラクラし、やっとの思いで撮った、極めつけの一枚。

この通路は迫力度を上げる為、かなり幅を絞って見たのですが、ちょっと絞り過ぎたかも。

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