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新日本三大「夜景の綺麗な温泉旅館」を目指して

以前から世界各地にある、夜景の綺麗なホテルやお城、自然公園等に興味があり、特に関心のある所には幾度となく現地に出向き、その地を開発整備したコンサルタントや各種のセミナー等に参加し、各国特有の環境に配慮した照明の在り方や、最新の効果的なライトアップの手法等を学びながら、今回のライティング及び空中展望台計画を進めて参りました。

参考地・   アメリカサンフランシスコの「カーメル」
コンセプト・ 環境に配慮しつつ、「明るすぎず暗すぎず」
色彩戦略・  三原色プラスアルファの「心理的催眠効果」
ライティング・全ての灯りは生き物を照らす様に「下から上へ」

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展望塔内より空中展望台を望む。

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展望塔最上階「望楼の間」より、月明かりに照らされる姫島灯台。

新日本三大「夜景の綺麗な温泉旅館」を目指して。

聖域の岬・「光の空中展望台」・幽玄のライトアップ整備中

現在、聖域の岬・「光の空中展望台」のライトアップを段階的に設置しています。

本来なら、完成された姿を最高のインパクトで、ご覧になって戴くのが一般的な経営者の手法だと思うのですが、私の場合は折角こうしたブログが有る訳ですから、最新情報として、完成まで段階的に写真を載せて行こうかと考えています。

後暫く掛かりますが、出来るだけ光源を押さえながら、心に残る「幽玄のライトアップ」を計画していますので、ご期待下さい、現在の完成率は20%です。

聖域の岬・「光の空中展望台」ライトアップ計画概要

concept
コンセプトとしては、ランプの宿と海岸全体のライトアップとの融合をはかり、大自然の中に忽然と現れる、「超常的・光のアート」と題し表現したいと思います。

1・空中展望台ステージ及びスロープ
2・空中展望塔外観
3・空中展望塔館内
4・オープンテラス
5・天空の橋
6・プロムナード(誘導灯)
7・効果スポット

完成時には、このホームページで、聖域の岬・光のアート展を行いたいと考えています。

また、将来的には、新潟県の雪国、十日町市が行ってます「大地の芸術祭」・「水と土の芸術祭」の方々と国土交通省のシーニックバイウエイ事業を通じ、奥能登絶景海道の新企画「海と光の芸術」(仮称)との連携を図り、国際的にも羨望と必然性の高い、日本三大芸術祭などを開催できればと考えています。

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近日中に、左側の空中展望台・通路部分の下側に、淡い電球色の灯りが入ります。

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9月30日の夕暮れ。

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ハリーポッターの映画のように撮って見ました。

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雲が流れるスピードの如く、一瞬赤の世界がパッと花咲いた瞬間。

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赤の世界を、5分前で塗り替えた、夜の使者。

ライトアップ完成時にはトップページにて、空中展望台アート特集を検討中です、ご期待下さい。

ランプの宿・インターネット予約・(オンライン予約)を開始致しました。

09年10月より、ランプの宿インターネット予約・(オンライン予約)を開始致しました。

今回はインターネット予約を強行実施致しましたので、ほとんど満室状態のままのご案内となり、皆様方には大変ご迷惑をお掛けしていますが、1月の受付からは、もう少し配慮致したいと考えています。

○オンライン予約・約10ヶ月先まで受け付け。

○電話回線予約・約10ヶ月先まで受け付け。

*ランプの宿、社内情報を一部公開。

6月・最終お部屋稼働率=97.77%
7月・最終お部屋稼働率=98.46%
8月・最終お部屋稼働率=99.29%
9月・最終お部屋稼働率=98.88%
10月・最終お部屋稼働率=97.21%
11月・最終お部屋稼働率=96.79%
12月・最終お部屋稼働率=95.11%

1月・最終お部屋稼働率=約88.81%
2月・最終お部屋稼働率=約83.18%
3月・最終お部屋稼働率=約93.22%
4月・最終お部屋稼働率=約93.38%
5月・最終お部屋稼働率=約96.47%
6月・最終お部屋稼働率=約96.55%
7月・最終お部屋稼働率=約98.59%
8月・最終お部屋稼働率=約98.99%
9月・ご予約稼働率=390室中339室満員で、約87.55%
10月・ご予約稼働率=403室中334室満員で、約83.74%

*上記の数字は毎日変化します、あくまで9月1日現在の参考数値です。

*下記の数字は、10ヶ月先までの予約状況のご案内(来年6月まで)。

3918室中、2398室満員、お部屋稼働率=約63%
但しこの数値には、年間300〜500室相当の、自室調整用の空室数は含まれていません。

お部屋が空いていそうなのに、何故「本日は満員です」とお断りされるのですか?
と、お泊まりの方にご質問を戴いたことがありました、その理由は下記の通りです。

(自室調整とは、宿全体のメンテナンス時に生じる空室の事で、畳、障子の張り替え、壁の塗り替え、客室露天の点検整備、空調関係の点検整備、消防設備の修理点検、増改築、社員研修等々で、年間300〜500室位発生する空き室の事です)

追伸、電話回線用のお部屋も若干ご用意してありますので、問い合わせ戴ければ幸いです、またランプの宿の客室が13室と少ないため、皆様方には大変ご迷惑をお掛けしておりますが何卒宜しくお願い申し上げます・

*一般電話受付時間
ご予約、お問い合わせの一般電話受付時間(朝9時から夜9時まで)
ご予約受付期間            (宿泊月の10ヶ月先まで)

*インターネット受付時間

一部のお部屋に限りますが、インターネット予約・オンライン予約受付が可能に成りました、ただ現在の所、ご予約期間が3ヶ月先までなので、金・土・日・祝日は特別な移動叉はキャンセルが無い限りは、ほぼ100%満室状態に成っています、更に日に寄っては、キャンセル待ちの方々が、五組〜十数組位ある場合もありますので、6ヶ月以上先のご予約に際しては、お電話にてのお問い合わせが最適です。

ご予約受付時間(24時間)
ご予約受付期間(宿泊日の6ヶ月先まで)

インターネット予約導入のきっかけは、近年海外からのお客様が多くなり、特にヨーロッパ・アメリカからのお問い合わせに対しては時差の関係上、ほとんど適切な対応が不可能で、懸案の課題事項ともなっていました、今回はそれらを鑑み、予約システム導入となりました。

予約システム導入理由
1・海外予約の時差対策、24時間受付可能。
2・予約回線の長期的話し中の緩和。
3・インターネット用の一部の部屋ではあるが、空室状況を把握できる。

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09〜10年のガイドブック用最新デザインが出来上がりました。

テーマは「日本文化の継承と進化」と題し、建て物の基本デザイン、コンセプト、ライティング、写真撮影、ロゴ等に至るまでの制作及び構成全てを、自ら責任を持って行い、新たな能登観光のランドマークにと期待を込めガイドブック用にレイアウトました。

海外からの現状を、08年5月30日のブログに少し明記してあります。
「口コミ」で急増する海外の宿泊者 秘湯・石川県能登・温泉旅館(絶景の温泉宿)よしが浦温泉ランプの宿


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このレーダーグラフは、近年海外からの国別宿泊比率を表したものです。
1位・ヨーロッパ
2位・アメリカ
3位・オーストラリア

*中国・韓国・台湾の方は今のところ少ない様です。
私見ですが、能登半島最先端までお越しに成られる方々は、日程・身なり・雰囲気・宿泊料金等を総合すると富裕層中の富裕層の方々が少し多いのかも知れません。

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この棒グラフは宿泊人数推移を表したものです。

1960〜2010年までの50年間の経過と
2025年までの15年間の宿泊人員推移予想表ですが、
実は昨年より、微力ながら一施設に置いても地球環境を考慮したいと、CO2削減、自然環境保護のため、最盛期15500人の宿泊人数から、約33%を減らした一万人体制にしたいと計画をしています、ランプの宿を永く慕っていただいている皆様方にも、このことを十分にご理解を賜りご協力お願い申し上げる次第です。

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この折れ線グラフは、外国人優先に予約を受け付けた場合の予想グラフです。

約四百年間続いた湯治場の歴史は、1980年頃に終止符を打ち、それを交差して伸びたのが国内観光である、しかし今後外国人観光客を優先的にお泊めした場合には、遅くとも2025年頃には、完全に日本人と外国人と入れ替わると予測される。

*世界の人口は私の生まれた1952年頃には約25億人それが57年経った現在は68億人、2052年頃には約100億人に成るとも言われています、これは100年間で世界の人口は約4倍に達する勢いです、この避けがたい現実は「人類に取って幸せなのか不幸なのか」私にはコメントのしようが御座いませんが、もし、海外の旅行者が増加するとすれば、前記の予測確率はかなり高いかも知れません。

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Online hotel reservation Start on October 10, 2009

ランプの宿、インターネットご予約・(オンライン予約)
温泉旅館、部屋稼働率。

聖域の珠洲岬・空中展望台

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一足早く、「朝焼けのお披露目」

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アッという間に、お泊まりのお客様の人気散歩コースになりました。

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満月とご一緒に、記念写真は如何ですか。

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一気に突き出した旋律の空中展望台。

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珠洲岬の入江に聳え建つ、絶景の空中展望台と展望塔の全景。

この写真の位置からでは見えませんが、奥の方では、ループウォーク(周回型遊歩道)や「能登の人気ベスト3」を集めた小さな特産品売り場を建設中です。

日本三大聖域・「聖域の珠洲岬」に改めて安泰・縁結び・富運が舞い降りると言われる「幸運の儀」を祈願!!

出雲の国独自の重要古文書「国引きの神話」に登場する、能登半島最先端・珠洲岬(聖域の岬)において、この度09年9月9日、須須神社の猿目宮司により、聖域の岬に立ち寄る全て人々に、安泰・永久の縁結び・最良の富運が舞い降りるようにと、古来からのパワースポットを更に強化すべく、空中展望台最先端部において、賑々しく「幸運の儀」を祈願させて戴きました。
 

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颯爽と現れたる由緒正しき、須須神社の美女神官、幸運を呼び込む天女の如く。

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神話の聖域に舞い降りる、天女の如く。

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聖域の珠洲岬に宿る、天女の如く。

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この日は運良く、須須神社の神々に朝捕れの真鯛をお供えする事が出来ました。

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中央の神聖成る祭壇には、青竹に榊、たまむし、水、塩、米、お酒、魚、野菜、果物、お菓子、等をお供えし、清らかな心で神様のおいでを待つ。

まさに聖域の珠洲岬に須須神社の精霊達がお越しに成られる直前である。

・・・聖域の珠洲岬に来訪される全ての皆様に格別の幸運が訪れるように・・・

日本三大聖域・聖域の珠洲岬に「幸運の儀」を祈願!!

その瞬間奇跡の「聖域の風」sanctuary wind が吹いた。

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須須神社の猿目宮司が祝詞を上げられたその瞬間(写真1〜4枚目)まるで「千と千尋の神隠し」の映画の様に、フワッと神風が吹き参加者一同、刀禰家由来の珠洲岬に、更なる強力なパワースポットの予感を感じた。

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大いなる太古の記憶を呼び起こさせる、聖域の風 sanctuary wind。

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日本三大聖域・空中展望台・パワースポット・sanctuary

日本三大聖域・聖域の珠洲岬に「幸運の儀」を祈願!!

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二千年の歴史有る須須神社・猿目宮司と幸運を授かるよう記念に一枚。

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空中展望台の施工者、谷口建設社長・谷口永一郎氏とも安全を願い一枚。

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長年のゆめと希望が叶って、感謝の意も込め一枚。

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いつも元気な、スタッフとも一枚。

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展望塔より待望の写真を一枚、このアングルの写真は最高に気持ちイイですよ。

聖域の珠洲岬(日本三大聖域) ランプの宿・ 空中展望台工事進捗状況3

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正直言って、景色を眺めるどころか、私にはこれ以上前に進むことは出来ませんでした。
(写真手前は小心者の貧弱な足、ア〜恐い)

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実は展望塔が建ったら、真っ先に絶対に撮りたいと思い描いていた、アングルが一枚あり、今日は絶好の機会だと勇んで作業用階段を5m程昇った、しかし周りを見渡そうと顔を上げた瞬間、感動するまもなく「一気にクラクラ」っと来て、ここも断念する事にした、

名誉回復のため、「登れなかった言い訳を一言」

A・先日左足くびをねんざした上、重いカメラバックと三脚を持っていた、

B・細い作業用階段と手すりがグラグラでかなり不安定であった、

C・展望塔の前も後ろも絶壁なので40m位の高さの所に立ってる様に錯覚した、

(撮ってみたい写真とは、6mの展望塔からの位置から、9.4m突き出たステージの部分が周りの景色とどのように絡み合うのか想像が付かなかった)

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写真ではお伝えし難いですが、実際渡ってみると、かなりの恐怖感が先立ち、最先端まで到達できない方々がいらっしゃると思いますが、頑張ってみてくださいませ。

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どうしてこんな恐い所で仕事が出来るのだろう、敬意に値します。

聖域の珠洲岬(日本三大聖域)ランプの宿・ 空中展望台工事進捗状況2

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この先端部は特別なスペースと特殊デザインを施しました。

1・先端部を船の舳先のように傾斜を加え、更に先端、更に超絶景を追求した

2・先端部を広く設計し、ペア・ご家族・モデル撮影まで独創的激写を可能にした

3・先端部をステンレス仕様とし、生涯心に残る浮遊空間と特別ステージを演出した

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皆様の安全面を確保するため、ここで一つお願いが有ります、

それと申しますのは、「重量制限の厳守」です、
お一人様の体重約75Kgと想定して、4〜5人以内(300〜400Kg)、「それ以上の場合は保証致し兼ねます」と案内板に書こうかと検討中です、宜しくお願いします。

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ここが最先端のステージ部分です、この写真では分かりにくいかも知れませんが、先端部が更に向こう側に倒れているので、実際この先に立つと平衡感覚が無くなり、かなり恐いと思います、
また超恐の撮影するなら、傾斜部分に後ろ向きに体を沿わせ、リクライニングしてピースをして戴くと、揺れも手伝って生涯忘れることのできない写真が撮れることをお約束します。

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空中展望台の8m部分から高さ9mの展望塔を望む、(空中展望台は全長9.4m)

写真右側は、入場ゲートや石川県の人気ベスト3の特産品売り場等が建ちます、

写真左側は丁度100m先に有る、能登半島最先端・聖域の珠洲岬へと続く天空の橋が建設されます、お楽しみに。

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ブログ用にと意を決し、撮影を試みるも目の前がクラクラし、やっとの思いで撮った、極めつけの一枚。

この通路は迫力度を上げる為、かなり幅を絞って見たのですが、ちょっと絞り過ぎたかも。

聖域の珠洲岬(日本三大聖域) 空中展望台工事進捗状況1

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写真右側の方は、空中展望台を造っていただく、谷口建設の社長、谷口永一郎さんです。

谷口社長とは二十数年来のお付き合いで、この地に置いて将来最も必要とされる「日本の宿」を模索し続け、世界各地の自然保護区、リゾート地、各種セミナー等を視察研修してきた、私の大切なパートナーです。

今回、私の制作した基本パースを基に、具現化するように提案したコンセプトとは、

1・能登観光のランドマークと新パワースポットの構築

2・世界的にも類の見ない高度な極限的独創性への追求

3・旋律の浮遊空間型の空中展望台と日本建築との融合

4・更に高く、更に先端、更に超絶景、更なる創造の世界へ

5・普遍的五感にフイットする連続的相乗効果の高い、新次元エリアへの提案

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神業的日本の板金技術を誇る、新谷板金・新谷良成さんとのショットです。

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私の注文があまりにイメージデザイン優先で、想定外形状だったため図面表示がし難く、技術者の手探りとカンで造り上げて戴きました、
お陰様でとても満足しております有難うございました。

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