聖域の岬にあるホール状の洞窟は、奥行き約100m、高さ約20m、入り口より奥が広い、
写真を撮ると、この様な神秘の青さが輝く。
洞窟の名称「義経の舟がくし」過去に、NHKの大河ドラマのロケ地にもなりました。
冒険心あふれる洞窟の中は上陸することができ、ホール状の洞窟内にはパーティが開催できる敷地まで有ります、このときはコウモリや大型のアオサギが二羽洞窟内を飛んでいました。
海からのランプの宿
写真左上には空中展望台が見え、今日も海の青さが際立っています。
能登半島、珠洲市のよしが浦温泉ランプの宿の公式ブログです。
聖域の岬にあるホール状の洞窟は、奥行き約100m、高さ約20m、入り口より奥が広い、
写真を撮ると、この様な神秘の青さが輝く。
洞窟の名称「義経の舟がくし」過去に、NHKの大河ドラマのロケ地にもなりました。
冒険心あふれる洞窟の中は上陸することができ、ホール状の洞窟内にはパーティが開催できる敷地まで有ります、このときはコウモリや大型のアオサギが二羽洞窟内を飛んでいました。
海からのランプの宿
写真左上には空中展望台が見え、今日も海の青さが際立っています。
8年越しの夢が遂に叶う。
私がこの作品に最初に出会ったのは、2002年の夏のことです。
当時、珠洲市(すずし)で、世界から超一流の石彫作家を集結させた「国際石彫シンポジウムin珠洲」が5回開催され、能登で採取される「安山岩」を用い、数々の石彫アートを誕生させました、その活動は世界中の石彫界にも大きな衝撃と感動を与え能登に石彫アートの基盤を確立させました。
何も石彫のこと等知らない私が、巨大な安山岩の固まりと格闘している作家の様相を一目見るなり「この人のこの作品が欲しい」と強くひと目ぼれしたのだった、しかしその夢と希望は、パク・チャンーカ氏の輝かしい経歴と作品のお値段を知った時点で断念せざるしかなかった。
経歴は
フランス大統領の招待を受けてルーブル美術館で特別展示会開催
国際彫刻コンクールで優勝・大賞多数
国際シンポジウム・コンクールで優勝・大賞多数
価格は八桁台でした。
今回、奇跡的にこの作品を入手出来たのは、珠洲国際石彫シンポジウム実行委員会会長の泉谷信七氏の計らいによるもので、
来年度計画を予定している、聖域の岬付近の環境を守るための、公益財団法人「地球自然環境保護協会」の設立趣旨にご賛同と、ご協力をいただき叉、能登の安山岩による新たな芸術を国内外にアピールするためにもと、聖域の岬に設置して戴けることになりました、
関係者各位のご配慮とご厚意に心から感謝申し上げます。
公益財団法人「地球自然環境保護協会」設立準備室室長 刀禰秀一
パク・チャンーカ氏のHP http://www.int-sculptor.co.kr/
遂に重さ3.6tの「FRAME STONE」設置
まだ工事中にも関わらず、設置と同時に観光客の人達が吸い寄せられるかのように集まってきて「この石パワーストーン?」と言いながら写真やメールを送っておられました。
人の心と体を操る、パク・チャンーカ氏の石彫は、見事にそのパワーを遺憾なく発揮し、来る人来る人、フレームストーンの中から、まんべんの笑顔の顔を出し、楽しそうな写真を撮られていました。
重厚で神秘的なフレームストーンの右側には、空中展望台の最先端が見えてきます
個人的には、ここに綺麗な人が立っていれば、絵になると思うのですが・・・・
フレームの左側にはよしが浦温泉」・ランプの宿が見えてきます、
ではフレームの中央には何が見えると思われますか?
答えは、714年島根県の出雲風土記「国引きの神話」に登場する場所で、
能登半島はもう少し長く伸びていたが、出雲の国が小さいので、大きくするため、神様がその岬を少しちぎって持って行かれた神聖な場所(聖域の入江)がご覧になれます。
陸域の動植物、海中林を含む海洋動植物等の南限・北限であるこの地を、いつまでも優しく見守る監視員として、末永く役割を果たして欲しいと願い設置致しました。
The watchman of the southern limit 「南限の監視員」
The watchman of the northern limit 「北限の監視員」
未来の自然環境を見定め、更なる地球環境への保全保護を皆様と一緒に考え行動する事を願い、サンクチュアリーコープが望める断崖の上に、ウオッチマンの石彫を設置。
重さ3.5t「SOUTHERN LIMIT NORTHERN LIMIIT WATCHMAN」
気候変動等、地球環境を見守る「南限・北限の監視員」設置。
一昨年新嘗祭を開催し、天皇家への献上米にも成っている能登の大屋産米をいよいよ販売開始致します、
大屋産米の伝説としては、米どころ新潟県の上杉謙信・上杉景勝公らが好んで食された「隠密米」としても知られ、刀禰家(とね)代々の言い伝えにもなっています。
・・・お米にも美味しさの心配り・・・
ランプの宿では、日本食の基本であるお米を、皆様に美味しく召し上がって戴くために
朝食用には、ソフトで少し甘く、お米の旨味が際立つ「こしひかり」
夕食用には、しゃきっとあっさり、和洋の食材を引き立たたせる、「能登ひかり」
の二種類に分け、毎食天然ミネラル水(鉱泉)で炊き出しています。
大屋産米の産地・特徴は下記に記載
http://www.lampnoyado.co.jp/blog/diary.cgi?no=95
上記記載の本文は刀禰家と上杉謙信・上杉景勝公との結びつきを示す物で、左上の古文書は刀禰家所有の上杉景勝公から賜った「御朱印状」である、またこの朱印の古文書は石川県ではこの一通だけで、極めて貴重な物である。
(祖父からの話では、刀禰四朗衛門が上杉家の家臣に御朱印状を見せる際には、必ず髪を結い十番蔵の一番奥から羽織袴の姿で出して来て見せたと聞かされました。)
上記の絵図は刀禰家の北前船帰港地、能登最先端近くの寺家港
この港から新潟まで、お米、塩、珠洲焼等々を運搬した。
大屋産米のモデルには、天皇家献上のお米を作る儀式、新嘗祭での早乙女姿の我が子の写真を使いました、ちなみにモデル代は交渉中です。
朝食に最適な希少米「こしひかり」
夕食に最適な希少米「のとひかり」
コシヒカリ、のとひかり、石川県、能登、希少米
今年は遂に、約二千年間もの長きに渡り眠っていた、出雲国の「国引きの神話」に登場する伝説の、石川県能登半島最先端・聖域の岬(珠洲岬)を、
東洋のリゾート・聖域の岬( Oriental resort・ sanctuary cape)と称し、空中展望台と伝説のパワースポット共に公開する事に致しました。
石川県能登半島最先端・珠洲岬(すず)を二千年の時を経て公開に至る五つの理由。
1・封印されていた能登半島最先端、10万坪を140年ぶりに買い戻した。
2・日本を代表する「日本三大・聖域の岬」を、空中展望台と共に公開する。
3・伝説の、強力パワースポット・パワーホールを一部公開を検討。
4・能登への観光客数は年間約620万人だが、最先端まで訪れた人は、0人である。
5・道路の高速化により、輪島・和倉までの時間で、楽に最先端まで来れるようになった。
広告デザイン、基本コンセプト
「大切な人との時間を夢のように過ごす」
「まるで映画の世界かバーチャル空間の中に舞い降りたかのような sanctuary resort」
A・[ロゴタイトルdesign]
1・聖域の岬
2・能登観光の新しいランドマーク空中展望台「スカイバード」完成。
3・New Concept [Oriental resort・ sanctuary cape]
B・[色彩design]
色彩心理学・心地よいと認識される彩色割合に基づき、黒・青・赤・黄を配色。
C・[形状design]
形状心理学・角や円を含む、視覚の均整感を調和させ、安定した信頼感を確立。
D・[自然と宿とオリジナルな旅のdesign]
大自然に囲まれた、ここしかない最先端のリゾート感あふれる奥能登の秘湯。
E・[伝統と日本旅館をdesign]
能登の風土と歴史、進化する日本旅館の文化を、国内外にアピールする。
上記に記載した、お気に入りの写真4枚を並べてみました。
この写真の先が能登半島の最先端です、針葉樹や落葉樹が多く茂り、海と魚との連携もうまく取れ、日本一の海洋植物分布率を誇る、海洋植物の聖地となっています。
空中展望台の全景。
初雪の空中展望台からのランプの宿風景、冬はこの様な景色がご覧になれます、
一年を通して冬季のリピーター率が一番高く、アンケートでも次の結果となっています。
1位・冬の日本海
2位・雪と温泉
3位・カニと鰤と鍋料理
夕焼けの空中展望台、展望台の先からの景色を是非一度ご覧下さい、
この写真以上に迫力と浮遊感が体感でき、大切な人との一生の思い出になります。
Orientarl resort・ Sanstuary cape (東洋のリゾート・聖域の岬)
日本三大聖域、石川県・能登・日本三大パワースポット
今年も、自家の神棚には、「神棚拝詞」
須須神社には初詣に行き、新たな願いを込め、お神楽をあげて参りました。
皆様も今年が良い年でありますように、二拝・二拍手・一拝。
掛けまくもかしこき 天照大御神 産土大神等の大前を拝み奉りて 恐み恐みも白さく 大神等の廣き厚き御恵を辱み奉り 高き尊き神教のまにまに 直き正しき真心もちて 誠の道に違ふことなく 負ひ持つ業に励ましめ給ひ 家門高く 身健に 世のため人のために尽くさしめ給へと 恐み恐みも白す。
須須神社は紀元前からの由緒ある神社です、能登へお越しの際には是非一度お立ち寄り下さいませ。
日本三大聖域、パワースポット
1・新発見!!「能登半島沖・大和礁に救世主出現」
古代の人々は空の天体や星座に夢をはせ、物語や星に名前を宿し信仰心までも求めた。
そして現代、グーグルアース等で地球を汲まなく観察し始めると、新たな発見に出会い、海底の山脈や渓谷までにも、世界各国では様々な愛称やニックネームが付けられようとしています。
そこで今回、新たな視点から日本三大パワースポットと称される、能登半島最先端沖の大和礁の海底に眠る、神の顔にも似た海溝の発見に、命と愛称を授け全世界にアピールしたいと考えました。
まずはこのグーグルに映し出されている青い海底の構図をごらんください、
皆さん、何かに見えませんか?
感受性の高い方ならもうすでに、お分かりの方がいらっしゃるかも知れません、
答えは下記に記載しました。
(写真の図形確認は高度700マイル位から認識できます、現写真は高度130マイル付近。)
皆さん、お分かりに成られましたか?
答えは、能登半島の海底にある「顔の形をした海溝」です。
穏やかで高貴な「顔の模様」は、国内外の様々な人達によっても見え方が違うそうで、
例えば
キリスト教の方々には、聖人・イエス・キリスト
イスラム教の方々には、ムハンマド・イブン
日本の仏教の方々には。幼少の親鸞聖人
私には、空から舞い降りた「美男の救世主」か「天使」の様にも見て取れました、皆様は如何でしょうか?
2・power spot concept design・ NO1
この図形は、能登半島最先端に集結する「大地の気流」・大気と海流の「寒流」・「暖流」など気の融合地点をデザイン化したものです。
3・これが日本三大パワースポットたる由縁の「証明写真」です
さて、このグーグルからの一枚の空撮は、上記のデザインを明確に証明する物で、
まず聖域の岬から伸びてる潮境の白線が見えませんか、写真右側から寒流、左側から暖流が流れ込み、能登半島の先端で海流同士ぶつかり合い、その衝撃波が一本の長い線になって現れています。
日本三大パワースポットと称される聖域の珠洲岬は、太古の昔より天と地との大気の「気」が集結する、類い希なエリアとも言えます。
皆様も強力な、日本三大パワースポット「聖域の岬」に来られ体験して見て下さい。
下記のブログでも詳細をご案内してますので、ご覧いただければ幸いです。
4・能登観光最先端の最終目的地「聖域の岬」への案内板が、各所近県に1月から設置されます。
5・更に広域圏からの観光案内誘導板も検討中です。
[道路幹線情報]
各種道路の高速化や整備により、これまで輪島・和倉までの時間で能登半島最先端まで楽に来られるようになりました。
*日本の国土をほぼ一直線に横断する形の、日本三大パワースポットとは
静岡県 富士山・(活火山・断層地帯)
長野県 分杭峠・(ゼロ地場地帯)
石川県 珠洲岬・(大気の融合地帯)
*グーグルマップにて二カ国語で下記の通りに登録します。
日本語・聖域の岬に眠る世界の救世主「大和」
英語 ・World Yamato Savior who sleeps on the Sanctuary」
石川県・能登・聖域の岬・日本三大パワースポット