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日本最強「能登半島最先端」聖域の岬より海に浮かぶ姫島灯台を望む

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「聖域の岬」が日本最強・日本一・日本三大パワースポットとも言われる理由。

海洋学的・気象学的・文化的に特殊エリア(2011年6月・日本初世界農業遺産認定)

日本最強パワースポットの歴史的・伝説的事実(下記に参照)

紀元前・・・能登の名称の基の岬、不思議な天竺の仙人が能く(天へ)登った場所=能登

紀元前・・・日本の東北の鬼門に当たる岬として、第十代崇神天皇が須須神社を建立。

714年・・・古事記・日本書紀の「国引きの神話」に登場。

1274年・・1281年と二度に渡る蒙古襲来の際、「お台場」の役目を果たす。

1550年・・刀禰四朗右衛門が七人の「超人的人間」に成り得たと言われる場所。

1580頃・・文献では大日金剛堂、望む気が備わる祠「望気楼」が建立。

1853年・・ペルーの黒船襲来時にも「お台場」の役目を果たす。

1970年・・北朝鮮による日本人拉致に備え「お台場」の役目を果たす。

****・・竹内文書、日本を龍体とすると珠洲岬(聖域の岬)は宝珠に当たる。

諸説は様々有りますが近年、再注目されつつある竹内文書とは
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%B9%E5%86%85%E6%96%87%E6%9B%B8

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宝珠の部分に当たる所は、あらゆる願いが叶う日本で最強な場所とも言われる。

日本最強・日本一・日本三大パワースポットと呼ばれる理由でした。

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