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「 Oriental resort・ Sanctuary cape」・「聖域の岬」・「パワースポット」をキーワードにした、10年度広告デザイン

今年は遂に、約二千年間もの長きに渡り眠っていた、出雲国の「国引きの神話」に登場する伝説の、石川県能登半島最先端・聖域の岬(珠洲岬)を、
東洋のリゾート・聖域の岬( Oriental resort・ sanctuary cape)と称し、日本三大空中展望台と伝説のパワースポット共に公開する事に致しました。

石川県能登半島最先端・珠洲岬(すず)を二千年の時を経て公開に至る五つの理由。

1・封印されていた能登半島最先端、10万坪を140年ぶりに買い戻した。

2・日本を代表する「日本三大・聖域の岬」を、空中展望台と共に公開する。

3・伝説の、強力パワースポット・パワーホールを一部公開を検討。

4・能登への観光客数は年間約620万人だが、最先端まで訪れた人は、0人である。

5・聖域の岬は能登(天へ登る)の語源と成った天竺の不思議な仙人が住んでた岬。

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広告デザイン、基本コンセプト

「大切な人との時間を夢のように過ごす」

「まるで映画の世界かバーチャル空間の中に舞い降りたかのような sanctuary resort」

A・[ロゴタイトルdesign]

  1・聖域の岬

  2・能登観光の新しいランドマーク空中展望台「スカイバード」完成。

  3・New Concept [Oriental resort・ sanctuary cape]

B・[色彩design]

色彩心理学・心地よいと認識される彩色割合に基づき、黒・青・赤・黄を配色。

C・[形状design]

形状心理学・角や円を含む、視覚の均整感を調和させ、安定した信頼感を確立。

D・[自然と宿とオリジナルな旅のdesign]

 大自然に囲まれた、ここしかない最先端のリゾート感あふれる奥能登の秘湯。

E・[伝統と日本旅館をdesign]

  能登の風土と歴史、進化する日本旅館の文化を、国内外にアピールする。

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上記に記載した、お気に入りの写真4枚を並べてみました。

この写真の先が能登半島の最先端です、針葉樹や落葉樹が多く茂り、海と魚との連携もうまく取れ、日本一の海洋植物分布率を誇る、海洋植物の聖地となっています。

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空中展望台の全景。

ウイキペディアでは、東京のサンシャイン60と大阪梅田のスカイビルと共に、日本三大空中展望台に認定されました。

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初雪の空中展望台からのランプの宿風景、冬はこの様な景色がご覧になれます、
一年を通して冬季のリピーター率が一番高く、アンケートでも次の結果となっています。

1位・冬の日本海
2位・雪と温泉
3位・カニと鰤と鍋料理

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夕焼けの空中展望台、展望台の先からの景色を是非一度ご覧下さい、
この写真以上に迫力と浮遊感が体感でき、大切な人との一生の思い出になります。

Orientarl resort・ Sanstuary cape (東洋のリゾート・聖域の岬)
日本三大聖域・日本三大パワースポット・日本三大絶景温泉・日本三大空中展望台

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