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日本3大古民家アート

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ランプの宿から約2kmの禄光崎灯台の登り口に、8月8日より
日本三大古民家アート
見えないアートミュージアム「かたじふ」
を開設いたしました。

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日本三大古民家アートは特許庁が認可した商標登録名でも有りますが、日本で古民家、体育館等をアート施設としたものが約1000軒程有るとも言われています、今回の施設は日本の古民家アートとして、独創的コンセプトを発信するもので有ります。

日本三大古民家アート
香川県 はいしゃ
新潟県 夢の家
石川県 かたじふ

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縁結び屏風アート

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魅惑の色彩デザイン偏向アート

絶景日本  奥能登最先端  どんな夢も叶うという幻の洞窟

どんな夢も希望も叶うという幻の洞窟とは、
この絶景洞窟は、養老二年(712年)天竺、現在のインドから来た法道と言う仙人が、天へ登る為の修業をし、強靭なパワーを習得した洞窟として世にしられ、
近年では縁結び、金運、学問等多くの願いが叶う洞窟として多くの人が訪れ、昨年の連休、夏には入場制限が成されたほどです。

能登の語源 一口学問 (天へ登る→能く登る→能登)
つまり能登とは、孫悟空の様に天へ登ると言う意味なのです。

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聖域の岬には五ヶ所に、巨大な望む気が備わる場所が有るとされています。

1・聖域の岬・絶景能登半島  最先端地点
  地球規模での、気流、暖流、海流の融合エリア

2・青の洞窟・500万年歳月を要したドーム形状内の中心地点
  一定感な光と波の波動と、岩盤浴充填エリア

3・絶景の空中展望台・最先端部分
  風と音と旋律の浮遊空間体感

4・スモールビラ・望む気力が備わると言われるアート建築
  天正年間(約450年)から伝わる望気楼(ぼうきろう)跡地

5・ランプの宿・敷地内
  マイナスイオン、波の波動を体感できる、大自然のコンサートホール

朝夕は、洞窟内が青く輝き太古からの波音が今も変わらず洞窟内に響き亘ります。

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春分の日、秋分の日には洞窟内に彫られた石神に、この光が当たり神秘的な光景となります。

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これまで、数々の伝説の有るこの洞窟は舟でしか行けず更には、日本海は波も荒い為、辿り着くことすら出来ない幻の洞窟とされて来ました、
しかし幻のパワーホールとも言えるこの洞窟を一生に一度は皆様に体感して頂きたいとの一心から、横穴を掘りを考案し2年間の歳月と数億の経費を費やし、損得抜きで洞窟に到達させました。

どうか皆様にも法道仙人の様なパワーが授かるように願うものです。

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この絶景写真は、360度パノラマの画像です、
洞窟の左側にある約30mの歩道が横穴です。

科学の健康キーワードに照らし合わせると
現代ではパワーホールと称されることでしょう。

ドーム形状からなる効果的な「大自然岩盤浴」
大海原に漂う膨大なイオンが洞窟内に集積「海のマイナスイオン」
洞窟内の小さな滝から沸き出る、「神水からのマイナスイオン」
細い白糸の滝からの「真水の小さな波動」
洞窟内に打ち寄せるの特殊な「波の大きな波動」
精神が安定する一定感な「光の波動」

絶景日本、縁結び洞窟  「青の洞窟」

一般社団法人 日本IR協会 設立に向けて本格始動

2020年東京オリンピックまでに、日本に三箇所程度開業予定とされる、IR(統合リゾート)構想がいよいよ政府間で本格的始動を開始した。
今回それら巨大市場開化に先立ち、そのプラットホーム的機能としての役割をも司る重要な集合体となる、日本IR協会の各4項目のデザインをまとめて発表させて頂きます。

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一般社団法人 日本IR協会   トップページのデザイン

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ジャパン IRフォーラム  トップページのデザイン

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一般社団法人 日本IR協会  デザインコンセプト
五大陸IRマーケット×ジャパンポテンシャル×IRパワーとの融合

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一般社団法人 日本IR協会    ネットワーク計画デザイン

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11月28日は、私もパネラーとして出席させて頂きました。

                      

  日本IR協会 デザイン

遂に、世界相互平和基金協会 設立準備室始動。

21世紀に入り世界の人口爆発が加速し、60年前25億人の人口が今や70億人を越え、今世紀末には100億人になるとも予測されています。
そして、先進国、発展途上国との経済の格差是正に歯止めが効かなく成りつつ有る現在、
世界の格差経済構成の現状を早急に改革、改善するには困難な現状であると言わざるを得ません。

そこで、微力では有りますが、かつて日本も世界中より多大な支援を受け、今日に至る経緯を鑑みる時、経済大国としての責任と自覚と感謝を、「世界相互平和基金」と言う形で世界人類の格差社会に貢献したいと考え、協会を設立する次第です、何卒今後の活動に、ご支援ご協力を賜りたくお願い申し上げます。

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ガンジス川での洗濯、
日本との違いはこの場所から50m上流には、寄せ集めの木で、親族友人らしき人達がが野外火葬をされてました、
初めて見る光景で撮影禁止でした。

ウイキペディアで日本三大絶景温泉として登録されている 不思議な岬にたたずむ よしが浦温泉 ランプの宿

これがウイキペディアで日本三大絶景温泉として登録されている、不思議な岬にたたずむ、絶景よしが浦温泉・ランプの宿です。

不思議な聖域の岬 伝説とは

1・なぜか、養老2年、712年、約1300年前、天竺から訪れた法道仙人が天へ登るパワーを修得したと伝えられている。
(能登の語源=天へ登る→能く登る)

2・なぜか、養老4年、714年、約1300年前、古事記、日本書記の中で、この岬の一部を出雲の国に移動したと伝えられている。
(国引きの神話に記載)

3・なぜか、」平治30年、1889年、約825年前、源義経が生涯身を隠せる事を願ったところ叶えられた。

4・なぜか、天正6年1578年、約436年前千石船の廻船問屋を営んでいた刀禰四郎右衛門はこの岬に来ると七つの強運を修得したと伝えられている。

5・なぜか、明治22年、1889年、約125年前、採集者、刀禰理一、の水が飲める。
(名称百年水・能登北部保健所 水質検査結果でも飲用可)
備考記載、2010年10月27日  「世界一高価な百年水」

6・なぜか、雪が積らない?
備考記載、2011年1月24日  「パワースポットの証明」

7・なぜか、レース中の伝書鳩が迷子になり帰れなくなる。

8・なぜか、 海中林の生息は日本一
備考記載、2013年5月1日、海洋植物多様性「藻場生息率は日本一」

9・なぜか、亜熱帯と寒帯気流の融合地
2011年6月、植物多様性で、日本初世界農業遺産認定

10・なぜか、インドと同様 選ばれた人しか辿り着くことができない神秘の岬

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日本の超絶景 能登半島最先端・聖域の岬。

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ここが日本の超絶景 

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8月1日 青の洞窟探検コース完成  Blue Cave 

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青の洞窟 探検コース完成
遂に、これまで誰も辿り尽くことすら出来なかった謎の洞窟に、横穴を開通させ、神秘の歴史的洞窟を自分の肌で体感できる事が可能と成った。

能登の語源、歴史と伝説
養老2年(712年)今から約1300年前天竺(インド)から来た法道という仙人が、ここで空飛ぶ修行を行ったと伝えられている、
後に、超人的パワーを習得し、この仙人が空を飛べる様に成ったとされ、
天へ登る→能く登る→能登と成った。

昨年は空中展望台で 20万人超。
来年は青の洞窟効果で30~35万人を想定。

地層学的に見てもこの様な形状の洞窟は珍しく、太古の人類はこの様な洞窟に住んで居たと伝えられている。

1、地層は500万年前の第三期新生層

2、地質は安山岩、溶岩等

3、奥行き99m、高さ5~7m、幅5~40m ドーム形状

4、洞窟形状、最奥は小さな滝と池が有り沐浴ができる

5,洞窟手前の白い石が太陽の光に反射し、朝方に海水と洞窟内が青くなる

現代医学的には

1、滝から、短波の波動、マイナスイオン

2、海から、低周波~高周波、マイナスイオン

3、安山岩洞窟特性、大自然の岩盤浴

4、ドーム型形状の利点、効率性が高い

工期は硬い溶岩層のため難航し2年の歳月を要した。(計画予定は6ヶ月)

洞窟内の小石は文字どおりパワーストーンとも呼べる者で、売店でも販売している

一般社団法人 日本IR(カジノ)協会設立と日本IRガイドライン

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遂に、15年間の悲願でもあった、一般社団法人日本IR協会を東京中央区に開設する。

直近の活動は、日本IR協会のホームページを開設し、日本を代表するIR学識経験者及び有識者の方々によってHP上にオンラインフォーラムを開催すると共に、
協会のアドバイザリーボード(諮問委員会)を任命する選任委員会会議を開く。
また、アドバイザリーボードメンバーはフォーラム参加者から選出、任命する。

日本IR協会設立の目的は、
日本型IRガイドラインを策定し、ともすれば外資系理論に屈指がちな日本のIR関連の官民に対し、450兆円とも言われる日本の大マーケットに10箇所程度のIR誘致と言われる世界でも類を見ない、巨大市場開放に留意し、国益の保全と確保を最優先課題とする旨、日本オリジナルのIRガイドラインを構築立案し、海外のIR投資家に強く要望するもので具体的基本理念としては幾つか次項の要点が挙げられる。

世界カジノ(IR)協会設立。
IR法案成立後、世界各国のカジノ協会又はそれらに準ずる団体と連携強化し、世界人類とカジノ(IR)との次世代に向けた、持続的共存をはかる為の英知を集結させる「世界カジノ(IR)協会」を日本で設立誕生させる。

国際観光デーの立案
国益を左右する、本格的外貨の獲得策として交流人口の拡大を、国民を挙げてお迎えする祝日の設定を政府に働きかけ、IRを含む日本観光の国際的認知度を確立する、

1.海外IR投資家に向けた、IRプラットホーム開設の支援活動。

2.全国IR誘致を目指す、地方自治体、民間団体の支援活動。

3.国内外のIR関連に伴う、各種産業連携への支援活動。

4.学識経験者による、IRマーケティング及びIRコンサルティング活動。

5.世界最新IRビジネスの視察及び調査研究活動。

6.海外IR投資家による日本市場へのプレゼンテーション支援活動。

7.IR法案及び、各エリア許認可に向けた調査研究。

8.日本型IRのデジタル シンクタンクの構築形成。

9・協会任命のジャパンIR  アドバイザリー ボードの選任予定。

10・日本IR・カジノ博物館(商標登録済)建設に向けた検討委員会の設置。

一般社団法人   日本IR協会会長   刀祢秀一
 
日本IR協会
http://japan-ir.jp/

 日本、IR、協会、ガイドライン、アドバイザリーボード

最新情報

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ロンリープラネットのベスト・イン・トラベル 2014「お勧めの観光地」で日本から唯一「北陸」が世界第4位と成りました。
ランプの宿でもかなりの割合で、海外からのお客様が持っていらっしゃるガイドブックです、今回北陸が選ばれて感激です。
現在能登でのホテル・旅館の海外宿泊者数順位は、ランプの宿は3位と成っています。
1位・加賀屋(台湾・団体)
2位・高州園(台湾・団体)
3位・ランプの宿(フランス・オーストラリア・アメリカ・個人)

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360度パノラマで現在アップしてる「パワーホール」のご観覧は2015年の4月頃の予定となります、お楽しみに。

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ランプの宿でも解禁に合わせて、夕食のお料理に蟹を召し上がっていただいてます、
蟹は日本海産かオホーツク海産を仕入れています、また海が大きく荒れた場合はご提供出来ない時も有りますので予めご了承下さいませ。

また、幻の黄金ガニは特に希少性が高いカニですので、必ずご予約が必要です、
何卒宜しくお願い申し上げます。。

2014年度 正社員・研修社員募集開始。

2014年度の正社員・研修社員の募集を開始致しました。

企業としてのランプの宿基本情報は

1・北陸データーバンク発表「石川県長寿企業順位 6位」創業天正六年 1578年
2・黒字企業実績指数は、個人・法人含め「44年間連間続黒字」。
3・信用保証協会の保証料金は最上級ランク。

自分の可能性と夢と希望を開花させたい方、
新しいチャレンジで生き甲斐のもてる目的、目標を発見したい方、
世界共通価値観の礼儀作法を学びたい方、
米・仏・豪など海外の宿泊者急増の為、語学力堪能な方は優遇致します。

是非一度、トップページの採用情報をご覧下さいませ。

   社長挨拶

私には皆様方と共に叶えたい夢があります。
私には皆様方と共に叶えたい希望があります。
私には皆様方と共に通ってみたい道があります。
現在は一人の小さな願望にしか過ぎませんが、
共通の価値観と優先順位が、スタッフ全体と共有されたとき
大きなパワーとスピードで世界的に必要不可欠な、新たな市場を
切り開いて行けるものと確信致しております。

キーワードは
「多様に進化する巨大マーケットとの融合」を念頭に
能登の持つ伝統文化、歴史風土等の他、新たな観光振興策を考案構築し、
交流人口の拡大や長中短期の多才な外貨獲得策を打ち出すと共に、
観光産業の持つ経済効果を直接的、間接的、相乗効果的に好転させ、
基盤産業は基より、第一次、二次産業の根底からの活性化を計りたいと考えます。

日本経済に伴う様々な問題が山積する今日では有りますが、
宿のスタッフ一人一人が夢と希望のもてる人生を築き上げていただき、
やりがい、達成感、到達感を感じられる、人生をこの会社で花開かせてください。

                   代表取締役社長   刀禰秀一

ANEESAH NISHAATさんをお招きして、聖域の岬観光協会設立

9月23日(月)聖域の岬観光協会が設立しました。

聖域の岬観光協会役員
 会長  刀禰秀一
副会長  古畑卓哉
専務理事 藤本理恵
監事   橋本博子他
理事   10名
       

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設立総会の後、インドからの招待者 ANEESAH NISHRRT さんに、基調講演として「インドと日本の観光展望」についてご講演をしていただきました、

ご本人の希望職種は将来、日本大使館、日本領事館等に就職し、日本とインドとの文化交流に役立ちたいと考えられている、とても親日的で行動力と楽しさ溢れるインドの女性です。

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未来のインドと日本の観光交流の架け橋にと、協会がANEESAH NISHAATさんを「聖域の岬観光特使」に任命。

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晩餐の席を設け、インドの最南端コモリン岬やビハール州との「姉妹岬」や「姉妹都市」等日本との文化交流推進に向けたお話に花が咲きました。

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ANEESAH NISHAATさんと、家族との親睦も深まり楽しい二日間でした。

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聖域の岬環境保護センターでは、館内にインドの国旗が掲げられる事に成ります。

ANEESAH NISHAATさん観光特使

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